科学力はゼロエミッションが出来る所まで来
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/06/05 18:12 投稿番号: [3845 / 8733]
科学力は、現代会においてであっても、ゼロエミッションが出来る所まで来ている。
例えば
福岡大学工学部の長田澄夫教授と熱分懐炉メーカー「ザ.カーボン」が、荒七杯自動車リサイクル技術を「乾流」を共同開発した。
廃車を、高温で「蒸し焼き」する事で破砕ゴミが発生せず、「従来の処理費用の6割の削減が見込まれる」。
フロンやエアバックなどを取り除いた後、密閉した鉄の容器で5〜6時間500度から600度で、蒸し焼きにする。
プラスチックやゴムは、ガスとして回収して炉の燃料に使用。
鉄や非鉄金属.ガラスは再資源で使用。
残った炭化物も燃料として使える。
長田教授によると「リサイクル率は99%を.超える」と言う。
コメント
本当に、出来る所まで科学力は来ている。
後は、やる気の問題だと思ってる。
結果的に一番有効な事は、政治家がリーダーシップを、発揮して国民を導いて、正しい法案を、作って通してもらえれば、それで良い。
国民も、本気であれば、政治を動かすのが、本当のやり方だと、理性的に当り前だと、結果論で、解るはずだ。
これは メッセージ 3825 (takesmz さん)への返信です.
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