第二。第三。第四。第伍。第六。第七。
投稿者: funndosinonioi666564 投稿日時: 2004/11/21 21:02 投稿番号: [3240 / 8733]
第二
ダーウィン、マルクス、ニーチェの効用。
新聞、雑誌の効用。
人々の不平を声にして、不満を表現するだけでなく、不満を造り出す。
第三
自由と言うスローガンは、人間社会に、あらゆる権力との抗争を起こし、神や自然の威力に対して闘争を仕掛ける。
第四
非ユダヤ人から、心霊の観念を奪い取り、その代わりに.個人主義的打算主義的と肉体的享楽主義の欲求を植え付ける。
第五
各国々の協調不可能の原因を造る。
資本が世界において.絶対的支配権を獲得するには、商工業の独占する自由を確保しなくては成らない。
第六
労働者を無政府主義と飲酒に馴染ませ、非ユダヤ人の知識階級を追い払う。
我々の経済学社が盛んに提唱しつつある、世界的な経済原則と労働者階級を、保護していくように見せつかなければ成らない。
第七
全世界に紛争をばらまく。
いわゆる、公式表現とは、逆の戦争を、とり、誠実と従順の仮面を被る。
これは メッセージ 3239 (funndosinonioi666564 さん)への返信です.
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