とりあえず、暇な日には、推薦図書。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/03/31 22:46 投稿番号: [2770 / 8733]
いままで、本を読むのが遅い私が、それなりに、沢山読んで来まして、今のマスコミでは、余り言わない、重要な情報、の、書籍は、以下の三册です。
「(国際情勢の現実についてと言う事で)」
推薦図書
ヘンリ−フォード
作.
「国際ユダ人」これは、シオンの議定書の全文が、掲載されています。
シオンの議定書は、ロシア人が、ユダヤ人が資金を出して、ユダヤ人政府を共産主義でロシアにソビエト連邦を造った後、叉の後スターリンがロシア人の政府に変えた後、偽造された物とされていまして、ユダヤ人の議定書かどうかは、信憑性は無いです。しかし、完全に違う証拠も有りません。
しかし、読む価値は、物凄く、有ります。
ユダヤ議定書を呼んだ事の無い人と有る人では、認識予測力が違います。
是非一読してみて下さい。買う事が出来なければ、図書館の中を調べたら有りますよ。図書館で検索して調べて下さい。
広瀬隆
作
「赤い楯」......原始力発電所の反対運動のリーダーだった人ですが、ウランの独占をしているのがユダヤ人だったと言う事から、世界の裏の裏の、血のつながりや、歴史上の植民地主義の金儲けの汚さなど、絶対に、マスコミに載らない事を調べています。
広瀬隆は、世界じゅうの国から、資料を取って来て、本人が言うには、東京図書館より、資料が多いと言っています。
広瀬隆の努力の結晶の本です。
読めば、陰謀の出来る、力の存在と、私達が知っている歴史より、汚い歴史が有る事を知るでしょう。
宇野正実
作
「ドルが紙になる日」文藝春秋NESCO.......昭和62年に発売された本だが、経済本と言える本だが、驚くをど、今の日本が正確に予測されている。
しかも、今後2004年以降予測も書かれている。ユダヤ人問題の、専門書でもアル。
彼の認識力は、テレビに出ている、経済専門科や政治家の一枚上を行っている。
是非一読してもらいたい本である。
アメリカとユダヤのことをよく、知っているし、読み安く、正義感も感じられる本だ。
重要な知識だと思う。
生意気に思わず、まだ読んでいない人が居たら、世界情勢に興味が有り、愛国心が少しだけでも有る人なら、頭を下げてでも、読んでもらいたい本だ。
読んで、損した、とは言わせないという自信は、まぁ、有るのですが,,,,、、、、、。
これは メッセージ 2723 (oshousuihefunn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/2770.html