株に走らせUSAをユダヤ系に支配された日
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/03/09 20:38 投稿番号: [2723 / 8733]
アメリカ国民を株に走らせ、経済破綻した後、国ごと買い取ったと全く同じにした日、1929年10月24日。
1929年のUSAの大恐慌は戦略を持った戦術である。
大恐慌が起きる前にFRB(紙幣発行銀行でありユダヤ系大金持ち株主に銀行の集まり)とその支配権を持つアメリカの財閥は、株価フィーバーと土地かかく上昇、つまりバブル経済を盛り上げる様にマスコミも経済も時代の風を作った。
そして、株に狂う人を増やし、株価を上げまくらせ、頃合を見合って、見計らいFRBは公定歩合を大幅の下げた。
そこで、企業は前にもまして銀行から借金をして、株に資金を投入した。
株で金儲けを必要以上に注ぎ込ませた。
担保は、企業事態それは企業の(株)であり又企業が所有している土地であった
そしてバブルの絶頂期の1929年10月24日に、何と、一斉に、株売りを開始した。
バブル崩壊である。
株価は崩壊の又崩壊を続けてしまった。
企業家は高く買ってくれる投資会社やユダヤ系の金持ち銀行に売るしか無くなり、企業の所有土地と株を売り渡した。
こうして、株のシステムを上手く使って、ユダヤ系企業はアメリカの経済支配をしてマスコミ支配をして、暮らして行くにはユダヤ人の社長や社長はWASPや黒人でも株主がユダヤ人なので、市町や役職人が黒人でもWASPでも実際の支配者は湯が夜景頭部エスタブリッシュメントであり、株の支配者がマスコミと企業の人事権を持つ為、その人に刃向かえない、システムの中に食い込まれて、本当の民主主義ではなく、資本主義すなわち株主の言論支配やムード支配や政治家コントロールのできるシステムの国となった。
これは メッセージ 2722 (oshousuihefunn さん)への返信です.
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