< 2.「流れ」の弱い時期 >
投稿者: anywhere_we_want_to_go 投稿日時: 2004/01/20 02:39 投稿番号: [2570 / 8733]
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< 2.「流れ」の弱い時期 >
☆ 注意点 「提案者」の発言や行動によって「提案」自体が影響されないよう慎重に。
「短期的に、デメリットを感じる立場」に立つだろう
・「イスラエル政府」
・「東エルサレムや占領地の住民」
・「パレスチナ武装派の徹底抗戦派」
彼らが、提案を破綻させるため抵抗を試みることを考慮
☆「流れ」が、より「本格的な流れ」になるために
(働きかけ/サポート体制について…)
>>新聞広告を閲覧する不特定多数のパレスチナの方々をひとくくりにして相手にされることになるのでしょうが、
>パレスチナの方々をひとくくりにとはどういう意味でしょうか?批判は批判でかまいませんが、判りやすくお願いしたい。
★判りにくい点の補足です。↓
・ヨルダンにも
総人口 約505万人 X 70% の パレスチナ人の方々がいるそうですが、
実際の新聞広告の対象となるパレスチナ人の方々は、どのくらいの人数になりますか?
・読者であり、「流れ」をつくるパレスチナの方々に、
提案の内容が誤解無く伝わり 提案の価値が認められてゆくなら、
その反響の量は、どのくらいのものになると推察されますか?
・提案内容 + 「自分の名前、住所、メールアドレス」という新聞広告での
反響の戻り方は、望むと望まざるとどのような可能性が想定されるでしょうか?
・英語 または、アラビア語(公用語でしょうか?) どちらが一般的でしょうか?
・手紙(危険物を含めますでしょうか?)
・メール
・来訪
・熱心な方は電話番号を調べるでしょうか?
など…?
その中から、一般的なパレスチナ社会の方々にとって、もっともありえる反響の戻り方は
現時点では、反響の受付は、英語によるEメール又は手紙での受付が妥当
という風に認識していいですか?
・広告掲載主の連絡先が、tmiya1960さん個人の「自分の名前、住所、メールアドレス」で掲載されるということは、
望むと望まざると パレスチナでの該当新聞購読者全員を相手にした 総合受付窓口/サポートセンター的な役割を
担われる可能性も想定されるということでしょうか?
・「流れ」が弱い時期にあって、かつ慎重にもなりつつ
彼らの生の声である「反響」に対して、できる限りひとつひとつ丁寧かつ迅速に対応し
それが「本格的な流れ」となってゆけるよう精一杯サポートしてゆくための受け入れ体制
を整えられてゆかれるのでしょうか?
・ >>たとえばヤフーヨルダン的なサイトは存在するのでしょうか?
>どうなんでしょう。きっとあるでしょう。
きっとあるなら、このような「平和」について模索している方々も少なくないのでしょうか
ネットワークは、掲示板のように草の根の発言も取り込んでゆく中、
現地、パレスチナ市民による 草の根ネットワークグループ的な活動を
されておられる方々との協力体制もありえるのでしょうか?
・ また、広告掲載主である、tmiya1960さんの元に集積される、
生の声「反響」は、投稿者あるいは、新聞購読者に公開されるのでしょうか?
・ 反響を下さった方々どうしが 相互交流をはかりながら、パレスチナの未来のために
自らの手で「流れ」を育ててゆけるような 継続して議論のできる場、環境などは
提案者のお立場として、整備されるのでしょうか?
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< 2.「流れ」の弱い時期 >
☆ 注意点 「提案者」の発言や行動によって「提案」自体が影響されないよう慎重に。
「短期的に、デメリットを感じる立場」に立つだろう
・「イスラエル政府」
・「東エルサレムや占領地の住民」
・「パレスチナ武装派の徹底抗戦派」
彼らが、提案を破綻させるため抵抗を試みることを考慮
☆「流れ」が、より「本格的な流れ」になるために
(働きかけ/サポート体制について…)
>>新聞広告を閲覧する不特定多数のパレスチナの方々をひとくくりにして相手にされることになるのでしょうが、
>パレスチナの方々をひとくくりにとはどういう意味でしょうか?批判は批判でかまいませんが、判りやすくお願いしたい。
★判りにくい点の補足です。↓
・ヨルダンにも
総人口 約505万人 X 70% の パレスチナ人の方々がいるそうですが、
実際の新聞広告の対象となるパレスチナ人の方々は、どのくらいの人数になりますか?
・読者であり、「流れ」をつくるパレスチナの方々に、
提案の内容が誤解無く伝わり 提案の価値が認められてゆくなら、
その反響の量は、どのくらいのものになると推察されますか?
・提案内容 + 「自分の名前、住所、メールアドレス」という新聞広告での
反響の戻り方は、望むと望まざるとどのような可能性が想定されるでしょうか?
・英語 または、アラビア語(公用語でしょうか?) どちらが一般的でしょうか?
・手紙(危険物を含めますでしょうか?)
・メール
・来訪
・熱心な方は電話番号を調べるでしょうか?
など…?
その中から、一般的なパレスチナ社会の方々にとって、もっともありえる反響の戻り方は
現時点では、反響の受付は、英語によるEメール又は手紙での受付が妥当
という風に認識していいですか?
・広告掲載主の連絡先が、tmiya1960さん個人の「自分の名前、住所、メールアドレス」で掲載されるということは、
望むと望まざると パレスチナでの該当新聞購読者全員を相手にした 総合受付窓口/サポートセンター的な役割を
担われる可能性も想定されるということでしょうか?
・「流れ」が弱い時期にあって、かつ慎重にもなりつつ
彼らの生の声である「反響」に対して、できる限りひとつひとつ丁寧かつ迅速に対応し
それが「本格的な流れ」となってゆけるよう精一杯サポートしてゆくための受け入れ体制
を整えられてゆかれるのでしょうか?
・ >>たとえばヤフーヨルダン的なサイトは存在するのでしょうか?
>どうなんでしょう。きっとあるでしょう。
きっとあるなら、このような「平和」について模索している方々も少なくないのでしょうか
ネットワークは、掲示板のように草の根の発言も取り込んでゆく中、
現地、パレスチナ市民による 草の根ネットワークグループ的な活動を
されておられる方々との協力体制もありえるのでしょうか?
・ また、広告掲載主である、tmiya1960さんの元に集積される、
生の声「反響」は、投稿者あるいは、新聞購読者に公開されるのでしょうか?
・ 反響を下さった方々どうしが 相互交流をはかりながら、パレスチナの未来のために
自らの手で「流れ」を育ててゆけるような 継続して議論のできる場、環境などは
提案者のお立場として、整備されるのでしょうか?
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これは メッセージ 2569 (anywhere_we_want_to_go さん)への返信です.
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