平和の敵タルム―ドへの対応
投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/07/02 23:02 投稿番号: [1877 / 8733]
バビロニアタルム―ドやカバラの教典のゾハ―ル(Zohar)光耀篇には、むちゃくちゃな人種差別が書かれている。
この様な事が、体系的な学問として、そに集団に認められ、計画的に教える組織(学校)や指導者の育成(ラビ)されると、オウム教より、恐ろしい。
教訓や学習に値する文章も中に記述されてはいるが、人の心をダメにしてしまう、どひで―、毒薬がまっざている。
これを、取り逃さない限り、本当の平和はこないと言うのは、事実だろう。
なんと、すでに1500年間もユダヤ人は、タルム―ド及びカバラの中に含まれている毒を処理していないのだ。
そこで、ひょとこベリ―の通信kafyeが、ささゃかながらも解決と間では行かないかもしれないが、それに向かえるアイディアを考えてみた。
アイディア
1
ユダヤ人の幼稚園、小学校の前でタルム―ド、カバラの人種差別(ウンコトションベンヘノカッパの記事を参考にすると良い)をカットするように求めるチラシや小冊子を生徒と母親に配る。
アイディア
2
世界中のマスコミに訴える。
アメリカのマスコミに訴えて特番を作ってもらう。
タルム―ド、カバラの危険な所を直してもらうム―ブメントを作って欲しいと頼む。
アイディア
3
巨大資本家にも、ユダヤ系を中心に間違いを正すのが、平和のためになると訴え続ける。
ユダヤ系かどうかは知らないが?ロックフェラ―にも命をかけて、伝える。
(巨大資本家に直接あえる人に、命をかけてやってもらうように頼む)
アイディア
4
イスラエル国の権力者全員に、直に人種差別の記述をカットするよう、伝える。
アイディア
5
ラビ養成学校の株主や経営者、校長に間違いを伝えて、完全に無くすように、命をかけて訴え続ける。
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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