ボブ・マーリィの叫び
投稿者: perspectiveworld 投稿日時: 2003/06/19 21:56 投稿番号: [1835 / 8733]
「アイ・ショット・ザ・シェリフ」 より一部抜粋
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俺は保安官を撃った
でも副保安官は俺じゃない
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保安官のジョン・ブラウンは俺を嫌ってた
どうしてか俺には分らない
俺が種を蒔く度に奴は言ったんだ
「大きくなる前に引っこ抜け」
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ある日俺が街を出て行こうとすると
保安官のジョン・ブラウンが俺に銃口を向けている
だから俺は奴を撃ったんだ
あれが犯罪なら償いもするさ
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俺は保安官を撃った
でも神に誓う
正当防衛だ
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反射神経の仕業だった
でも偶然じゃない
毎日バケツで水汲みをしてれば
いつかは底が抜ける運命なのさ
いつかは底が抜ける運命なのさ
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Words & Music by Bob Marley
(c) 1973 by CAYMAN MUSIC,INC.
特に後半の部分(二重破線)が印象的・・・
戦争って、実はそういうものかも知れない。
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「9.11」も
俺たちにとっては「正当防衛」なのさ
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奴らには突然な事だった
でも偶然じゃない
毎日不満を
胸に溜めていれば
いつかは破裂するのが人間なのさ
いつかは爆発するのが人間なのさ
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これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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