>平和のための選択肢(再掲)
投稿者: akaoki2001 投稿日時: 2003/05/20 23:44 投稿番号: [1694 / 8733]
anywhere_you_want_to_goさん、レス、ありがとうございます。
1.
力で排除する。できれば地域の集会を経る。その場合、「暴力・脅迫」によって犠牲になった人については、「やむを得ない犠牲」と見なす。
私としては「暴力・脅迫によって」を「力で排除する過程で」に変えたいと思っています。あとはanywhere_you_want_to_goさんの提示された内容を支持します。
ただ、ほかの方から指摘があったのですが、個人や地域レベルの問題とは全く違うという議論もあると思いますので、国際関係に限る場合は3番を変更して、
3.「自国が『暴力・脅迫』の犠牲にさらされていても抵抗しないし、(正当防衛で相手国兵士が死んだりすると憎しみの連鎖が起こるかもしれないので)同盟国が『暴力・脅迫』にさらされていても手出しをしない。
このようにしたほうがいいかもしれません(自省!)。
これは メッセージ 1675 (anywhere_you_want_to_go さん)への返信です.
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