Re: 訴訟を起こす意味を知らないh369jp
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/07/26 18:27 投稿番号: [452 / 3350]
>>>>>ところが現実は、親日家子孫から「親日法」は、憲法違反と訴訟起こされているね。
>>>>訴訟を起こすことが憲法違反の理由にはなりません。原告の主張が認められるのか否かは訴訟を起こしたかどうかではなく、裁判の結果によるのです。
>>>馬鹿ですねぇ〜♪(笑)憲法違反の疑いがあるから訴訟起こしているんでしょ?最初から負ける裁判を起こす馬鹿はいませんよ?そうなる前に弁護士が訴訟を止めるね。(笑)
>>もしおばさんの主張する通り、最初から負ける裁判を起こす者がないのであれば原告は常に勝訴することになるのですが
実際には原告敗訴という判例は珍しいものではありません。
>ばぁ〜か!(大笑)そんな単純な問題じゃないだろ?ボケ!弁護士は憲法の条文の趣旨から十分勝訴できる見込みがあるから訴訟に応じるのであって、その法的根拠が無い状態で訴訟起こす馬鹿がどこにいるんだよ?
訴訟に応じる?
弁護士が原告の依頼を引受けるということですね。
おばさんの主張は「最初から負ける裁判を起こす馬鹿はいない。」というものですが、その主張は「弁護士が原告の依頼を引受ける場合は
常に十分な勝算がある場合に限る」というものに変更ですね?
弁護士は原告の依頼を引受けるにあたっては、勝訴する可能性が低くても引受ける場合はありますよ。
変更後のあなたの主張も間違いですけど?
潔い日本人は非を認める美徳があるんじゃないのか?
それは嘘か?
これは メッセージ 448 (gorugo031 さん)への返信です.
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