Re: 大アホ丸出し朝鮮人topics_jk
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2012/05/01 00:00 投稿番号: [3087 / 3350]
>一審判決
>○両少尉が「百人斬り競争」を行ったこと自体が、何ら事実に基づかない新聞記者の創作によるものであるとまで認めることは困難。
そんな事はどうでも良いから、早くオマエが繰り返し主張している【事実認定】とやらを示せ!
まさか、それが【事実認定】じゃないよな?
>証拠の新聞記事や、自身が故郷の講演等で事実と発言しているし、百人斬りの事実証拠がテンコ盛り。
自身が故郷の講演で事実と発言したことはない。
それについては、No.2955で説明済み。
朝鮮人だからといって、嘘ばかり吐くな!
>従って、本多勝一の著述が「一見して明白に虚偽であるとまで認められない。」即ち、本多勝一の著述が嘘ではないと裁判官が認定し原告が敗訴したのさ。(猛爆)
オマエ馬鹿だな。
「一見して明白に虚偽であるとまで認められない」=「嘘ではない」=「事実認定」とは…
朝鮮学校では「100%虚偽と立証できなければ事実ニダ!」と教えているらしい…
>>>判決の「名誉毀損は成立しない」が、即ち、百人斬りの事実認定なんだよ。
>>朝鮮人の脳では、「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」なのか?!
>その通り。裁判で負けたのは、南京大虐殺が事実だからさ。一般常識だよ。(猛爆)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
朝鮮脳では「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」!!
>要旨は同じさ。
>○河村市長は、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示した。
>○河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った。
>↑
>これが、河村市長の見解で、
>日本政府も事実認定しているので、河村市長は南京大虐殺は事実と言ってるのさ。(猛爆)
>こんなに解りやすく書かれている記事も読解出来ないとは、小学生高学年の国語文章問題なら赤点だな。(猛爆)
日本人の脳では「占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』」≠「南京大虐殺」。
しかし、朝鮮人の脳では「占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』」=「南京大虐殺」。
こりゃ、脳の構造が完全に異なるから、いくら説明しても説得しても無駄だな。
議論は打ち切りにしよう。
さらば。
●まとめ
東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
―――――――
この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
―――――――
当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。
判決は、毎日新聞や本多勝一一派の嘘を原告が100%完全な虚偽と立証できなかったから名誉毀損には当たらないというものであり、たとえ99.9%嘘であっても0.1%事実である可能性が残るなら名誉毀損は成立しなという趣旨だった。
したがって、百人斬りは事実無根だった。
>○両少尉が「百人斬り競争」を行ったこと自体が、何ら事実に基づかない新聞記者の創作によるものであるとまで認めることは困難。
そんな事はどうでも良いから、早くオマエが繰り返し主張している【事実認定】とやらを示せ!
まさか、それが【事実認定】じゃないよな?
>証拠の新聞記事や、自身が故郷の講演等で事実と発言しているし、百人斬りの事実証拠がテンコ盛り。
自身が故郷の講演で事実と発言したことはない。
それについては、No.2955で説明済み。
朝鮮人だからといって、嘘ばかり吐くな!
>従って、本多勝一の著述が「一見して明白に虚偽であるとまで認められない。」即ち、本多勝一の著述が嘘ではないと裁判官が認定し原告が敗訴したのさ。(猛爆)
オマエ馬鹿だな。
「一見して明白に虚偽であるとまで認められない」=「嘘ではない」=「事実認定」とは…
朝鮮学校では「100%虚偽と立証できなければ事実ニダ!」と教えているらしい…
>>>判決の「名誉毀損は成立しない」が、即ち、百人斬りの事実認定なんだよ。
>>朝鮮人の脳では、「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」なのか?!
>その通り。裁判で負けたのは、南京大虐殺が事実だからさ。一般常識だよ。(猛爆)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
朝鮮脳では「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」!!
>要旨は同じさ。
>○河村市長は、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示した。
>○河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った。
>↑
>これが、河村市長の見解で、
>日本政府も事実認定しているので、河村市長は南京大虐殺は事実と言ってるのさ。(猛爆)
>こんなに解りやすく書かれている記事も読解出来ないとは、小学生高学年の国語文章問題なら赤点だな。(猛爆)
日本人の脳では「占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』」≠「南京大虐殺」。
しかし、朝鮮人の脳では「占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』」=「南京大虐殺」。
こりゃ、脳の構造が完全に異なるから、いくら説明しても説得しても無駄だな。
議論は打ち切りにしよう。
さらば。
●まとめ
東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
―――――――
この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
―――――――
当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。
判決は、毎日新聞や本多勝一一派の嘘を原告が100%完全な虚偽と立証できなかったから名誉毀損には当たらないというものであり、たとえ99.9%嘘であっても0.1%事実である可能性が残るなら名誉毀損は成立しなという趣旨だった。
したがって、百人斬りは事実無根だった。
これは メッセージ 3084 (topics_jk さん)への返信です.
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