アホ丸出し低学歴の:deliciousicecoffee
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2012/04/25 18:04 投稿番号: [3084 / 3350]
>>虚偽と立証できなかったのは事実だからさ。南京大虐殺の証拠は一杯あるからな。(猛爆)
>東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
―――――――
この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
―――――――
当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。<
何度コピペ貼りしても同じ。(猛爆)
一審判決
○両少尉が「百人斬り競争」を行ったこと自体が、何ら事実に基づかない新聞記者の創作によるものであるとまで認めることは困難。
↑
証拠の新聞記事や、自身が故郷の講演等で事実と発言しているし、百人斬りの事実証拠がテンコ盛り。
○指摘された事実または評論が「一見して明白に虚偽であるにもかかわらず、あえてこれを指摘した場合」を死者に対する名誉毀損の判断基準とする。
↑
こんな原告有利の判断基準(一つでも虚偽があった場合原告勝訴の確約)を貰っても、原告が虚偽の証明が出来なかった。
従って、本多勝一の著述が「一見して明白に虚偽であるとまで認められない。」即ち、本多勝一の著述が嘘ではないと裁判官が認定し原告が敗訴したのさ。(猛爆)
>>判決の「名誉毀損は成立しない」が、即ち、百人斬りの事実認定なんだよ。
>朝鮮人の脳では、「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」なのか?!
その通り。裁判で負けたのは、南京大虐殺が事実だからさ。一般常識だよ。(猛爆)
>>河村市長の見解は、日本政府の見解と同じ。お前の貼り付けた記事にも書いてある。(猛爆)
>重要な部分をカット(トリミング)するな。
河村市長は13日の定例記者会見で自身の発言について釈明したが、この記者会見の内容を伝えた14日の中日新聞は、「河村市長は自身の発言に関し、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示し、『三十万人規模の大虐殺を無かったとする発言が誤解された』と強調した」。そして「河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った」という。
要旨は同じさ。
○河村市長は、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示した。
○河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った。
↑
これが、河村市長の見解で、
日本政府も事実認定しているので、河村市長は南京大虐殺は事実と言ってるのさ。(猛爆)
こんなに解りやすく書かれている記事も読解出来ないとは、小学生高学年の国語文章問題なら赤点だな。(猛爆)
>東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
―――――――
この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
―――――――
当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。<
何度コピペ貼りしても同じ。(猛爆)
一審判決
○両少尉が「百人斬り競争」を行ったこと自体が、何ら事実に基づかない新聞記者の創作によるものであるとまで認めることは困難。
↑
証拠の新聞記事や、自身が故郷の講演等で事実と発言しているし、百人斬りの事実証拠がテンコ盛り。
○指摘された事実または評論が「一見して明白に虚偽であるにもかかわらず、あえてこれを指摘した場合」を死者に対する名誉毀損の判断基準とする。
↑
こんな原告有利の判断基準(一つでも虚偽があった場合原告勝訴の確約)を貰っても、原告が虚偽の証明が出来なかった。
従って、本多勝一の著述が「一見して明白に虚偽であるとまで認められない。」即ち、本多勝一の著述が嘘ではないと裁判官が認定し原告が敗訴したのさ。(猛爆)
>>判決の「名誉毀損は成立しない」が、即ち、百人斬りの事実認定なんだよ。
>朝鮮人の脳では、「1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない」=「事実認定」なのか?!
その通り。裁判で負けたのは、南京大虐殺が事実だからさ。一般常識だよ。(猛爆)
>>河村市長の見解は、日本政府の見解と同じ。お前の貼り付けた記事にも書いてある。(猛爆)
>重要な部分をカット(トリミング)するな。
河村市長は13日の定例記者会見で自身の発言について釈明したが、この記者会見の内容を伝えた14日の中日新聞は、「河村市長は自身の発言に関し、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示し、『三十万人規模の大虐殺を無かったとする発言が誤解された』と強調した」。そして「河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った」という。
要旨は同じさ。
○河村市長は、旧日本軍による非戦闘員の殺害や略奪行為を認めた政府見解と同じとの考えをあらためて示した。
○河村市長は、占領後、残存兵の掃討作戦など混乱が続く中で『一般市民が巻き添えになったということは残念ながらあったんじゃないか』と語った。
↑
これが、河村市長の見解で、
日本政府も事実認定しているので、河村市長は南京大虐殺は事実と言ってるのさ。(猛爆)
こんなに解りやすく書かれている記事も読解出来ないとは、小学生高学年の国語文章問題なら赤点だな。(猛爆)
これは メッセージ 3083 (coffee さん)への返信です.
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