大田黒先生および樋口一葉先生へ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/05/31 02:02 投稿番号: [9967 / 17759]
私も無理して挑戦してみました。
(√2−1)
1
Cの直径
=
──────
×
──────────
2
(√2−1)
1+
─────
2
√2
−
1
=
───────────
2
+(√2−1)
√2
−
1
=
────────
1
+
√2
≒
0.1715728744394.....
(近似計算)
↑という風になったのだけれど、どっか考え方間違ったかしら?
円Eの直径をzとすると、円Aの中心(0.5,0.5)から0.5+z、
円Cの中心(0.9749,0.0251)から
0.0857864372197+z
となる線の関数式を求め、
(多分直線になるのではないだろうか)
x
=1.000 の直線と交錯する位置座標を求めれば、
それが、円Eの中心の座標位置になるのではないかと思われる。
頭が痛くなってきたので、この辺でやめておきます。
数学は専門ではないので、(専門なんて特にないんだけれどね)高校生(中学
生?)程度の数学を間違っても平気です。(笑)考え方間違っていたら、分か
りやすく説明していただければありがたいです。
これは メッセージ 9966 (light_cavalryman さん)への返信です.
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