>A=B、 B=C、 ∴ A=C
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/05/27 12:15 投稿番号: [9832 / 17759]
>となるはずだが、A≠C であることが検証されたなら、
>A≠B
or
B≠C
であることが確かだよね。
ふっ♪
発想が貧弱だねぇ〜♪
A=1+1,B=2,C=10
一見、
A≠C
だが、
『B,は十進法表記、Cは二進法表記』と定義されている時、
という要素を加えると、
10は、『イチゼロ』であることとなり、
A=B=Cが成立する。
↑は、
十進法表記と二進法表記の『二つの次元』
で構成されている事が定義されているので、『多次元』である。
>A=B、
B=C、
∴ A=C
>A≠C
>A≠B
or
B≠C
これらの式では、『異なる次元』が定義されているかね?
『多次元』を前提としている論理を『単次元』で否定しようとされてもねぇ〜♪
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>翻訳サイトを利用して、たとえば200字程度の日本語の文字列を英語に翻訳
して、
>その翻訳された英文字列をまた、日本語文字列に翻訳しなおすとどうな
るでしょう?
>君の理論が正しければ、
>最初の日本文と、後の日本文はまるっきり同じにならなければならないと思うけれどね。
>試しにやってみるかね?(笑)
現在の機械式翻訳は『不可逆変換』ってだけの話だろ?
明らかに前提が異なりますね♪
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>「正誤」を判断するのが、どのような対象かによるのでは?
↑が前提となりますから、↓は『正誤』があるってことが前提ですよね?
>科学法則だの数学の証明だのは、多数決を用いるのは馬鹿げているが、
>日常の出来事や会話のルール作りなら、多数派を無視するのは、正しいとは思わない。
『日常の出来事や会話のルール作り』なら、
多数派の示したルール案の矛盾点が立証され、かつ、
少数派の示したルール案の合理性が立証されても多数派には配慮すべきだと?
これは メッセージ 9827 (light_cavalryman さん)への返信です.
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