★社民党福島瑞穂の腐朽の迷言
投稿者: boss_v888 投稿日時: 2005/05/01 20:57 投稿番号: [9449 / 17759]
凶悪犯人への過度な(この場合「異常な」の方が適切であると考えますが・・・)人権擁護といえば、先ず思い出すのが社民党の福島瑞穂党首です。
以下、細かい部分での差異はあるでしょうが、記憶を遡って再現してみます。
福島瑞穂
『警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども人権はある訳ですし、犯人には傷一つ付けてはいけない。たとえ凶器を持った凶悪犯と言えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべきですぅ』
田原総一郎
『そんな事して、警察官が殺されたら?』
福島
『それは警察官の職務ですしぃ…』
(「ええっ〜」と言う驚きの声がスタジオ中に響き渡る。流石にまずいと思ったか福島は更に続けます)
福島
『それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する必要は無いと思うんですよ。逃がしても良い訳ですしぃ…』
田原
『じゃあ、その時逃がした犯人が別の所でまた人を殺したら?』
福島
『それはそれで別の問題ですぅ』
これには、続きもあります。
福島
『ですから日本はスイスのような平和中立国を目指すべきなんですぅ』
田原
『スイスは国民皆兵制で、一般家庭に自動小銃が有る国だよ』
福島
『いえ、例えばスウェーデンみたいな中立国もあるわけですしぃ…』
田原
『スウェーデンはナチに協力して中立を守った国だし今では武器輸出大国だよ』
福島
『えーと、ベルギーのように歴史的に中立を貫いた国もあるんですぅ』
田原
『ベルギーみたいに何度も外国軍に蹂躙されてもいいの?』
福島
『・・・・』
これは メッセージ 9437 (light_cavalryman さん)への返信です.
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