>餌付け
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/04/03 02:20 投稿番号: [9210 / 17759]
> もしかしてその中には栗原はるみの本もあったりするのかしら? 普段
毎
> 日作るものは何処にでも売ってる材料で手間のかからないものがいいですね。
> そういうレシピは結局、口コミって言うかお友達から教えてもらうのが多い
> です。
栗原はるみという人は、寡聞にして初めて聞く名前でした。
主婦の間では、かなり有名な方みたいですね。
主婦でなくても、毎日の情報に注意している方は、よく知っているのかな?
http://www.narinari.com/Nd/2005024066.html
今度書店に入るとき、記憶にとどめておいて、手にとってみたいと思います。
扶桑社から刊行される「栗原はるみのジャパニーズ・クッキング」とかいうの
が話題になっているみたいですね。まだ、刊行されていないのかな?
私が持っている料理の本は以下の通り。
1)初めてのお料理 基本とコツ 伊藤玲子著 西東社
2)今から始める男の料理 検見粼聡美著 山と溪谷社
3)基本の台所 浅田峰子著 グラフ社
4)基本のお料理ブック オレンジページ
5)はじめての和食 藤田裕子監修 ナツメ社
6)はじめての洋食 山崎建夫監修 ナツメ社
7)これがわかれば料理は簡単 赤堀千恵美著 ドリームクエスト
8)やっぱりおいしい基本の和食レシピ つきぢ田村調理部監修 成美堂出版
9)こだわりの鍋料理 柳原一成編 成美堂出版
10)決定版 はじめての煮物 主婦の友社
11)うまいごはんの炊き方練習帖 塩田ミチル監修 リヨン社
並べてあるだけで、まだあんまり読んでないのもあるけれど、時々手にとって、
好きなところを拾い読みしたり、写真を眺めたりしているのは結構面白い(笑)
1と2に関しては、かなり何べんも読んだな。
知り合いと話していて、料理の話なんかになることは滅多にないし、料理に関
する知識は、ほとんどは本から得ている。あと、インターネットも役に立つね。
料理サイトって結構いっぱいあるので、たとえば、豚汁とかポトフとか調べる
と、いろいろなレシピがヒットする。こういったHPのレシピ同士を見比べて、
自分流にアレンジして料理したりすることもある。
コンセプトは、やっぱり手間がかからなくって、お手ごろなお値段で=要する
に安くて…(^^;、栄養があってというか、外食では不足しがちなカルシウム、
繊維、ビタミン各種などが摂取できて、なおかつ、当然おいしくて、頻繁に食
べても飽きが来なくて、自分の属する民族の文化に適合したもの…。それから、
いまのところ、みんながよく知っている料理であるということも重要な条件だ
な。あんまり名前も聞いたことのないような料理を試すということは、最低限
の一通りのことがこなせるようになってからにしようと思っている。(そこま
でお料理の勉強が進むのはいつのことになるか分からないけれど)
> 夫もですが子供がだんだん大きくなってきて帰宅時間も遅くなりつつあるん
> ですが 100回「早く帰ってきなさい」って言うよりおいしいごはんを用意
> しておく方がう〜んと効果的ってわかりました。
家庭を守る主婦の気持ちとしては、子どもたちや旦那に早く帰宅してもらいた
いというのはよく分かりますが、「主婦」の存在は空気みたいになっちゃって
ありがたみが理解できなくなっていることってよくあることなので、あんまり
やきもきされないほうが精神衛生上いいのではないかとも思います。毎日料理
を考えるのも大変でしょうから、ぜひ早めに帰宅して欲しい日と、そうでなく
ても仕方がない日とを分けて、強弱をつけた方がいいのではないかとも思う。
> 日作るものは何処にでも売ってる材料で手間のかからないものがいいですね。
> そういうレシピは結局、口コミって言うかお友達から教えてもらうのが多い
> です。
栗原はるみという人は、寡聞にして初めて聞く名前でした。
主婦の間では、かなり有名な方みたいですね。
主婦でなくても、毎日の情報に注意している方は、よく知っているのかな?
http://www.narinari.com/Nd/2005024066.html
今度書店に入るとき、記憶にとどめておいて、手にとってみたいと思います。
扶桑社から刊行される「栗原はるみのジャパニーズ・クッキング」とかいうの
が話題になっているみたいですね。まだ、刊行されていないのかな?
私が持っている料理の本は以下の通り。
1)初めてのお料理 基本とコツ 伊藤玲子著 西東社
2)今から始める男の料理 検見粼聡美著 山と溪谷社
3)基本の台所 浅田峰子著 グラフ社
4)基本のお料理ブック オレンジページ
5)はじめての和食 藤田裕子監修 ナツメ社
6)はじめての洋食 山崎建夫監修 ナツメ社
7)これがわかれば料理は簡単 赤堀千恵美著 ドリームクエスト
8)やっぱりおいしい基本の和食レシピ つきぢ田村調理部監修 成美堂出版
9)こだわりの鍋料理 柳原一成編 成美堂出版
10)決定版 はじめての煮物 主婦の友社
11)うまいごはんの炊き方練習帖 塩田ミチル監修 リヨン社
並べてあるだけで、まだあんまり読んでないのもあるけれど、時々手にとって、
好きなところを拾い読みしたり、写真を眺めたりしているのは結構面白い(笑)
1と2に関しては、かなり何べんも読んだな。
知り合いと話していて、料理の話なんかになることは滅多にないし、料理に関
する知識は、ほとんどは本から得ている。あと、インターネットも役に立つね。
料理サイトって結構いっぱいあるので、たとえば、豚汁とかポトフとか調べる
と、いろいろなレシピがヒットする。こういったHPのレシピ同士を見比べて、
自分流にアレンジして料理したりすることもある。
コンセプトは、やっぱり手間がかからなくって、お手ごろなお値段で=要する
に安くて…(^^;、栄養があってというか、外食では不足しがちなカルシウム、
繊維、ビタミン各種などが摂取できて、なおかつ、当然おいしくて、頻繁に食
べても飽きが来なくて、自分の属する民族の文化に適合したもの…。それから、
いまのところ、みんながよく知っている料理であるということも重要な条件だ
な。あんまり名前も聞いたことのないような料理を試すということは、最低限
の一通りのことがこなせるようになってからにしようと思っている。(そこま
でお料理の勉強が進むのはいつのことになるか分からないけれど)
> 夫もですが子供がだんだん大きくなってきて帰宅時間も遅くなりつつあるん
> ですが 100回「早く帰ってきなさい」って言うよりおいしいごはんを用意
> しておく方がう〜んと効果的ってわかりました。
家庭を守る主婦の気持ちとしては、子どもたちや旦那に早く帰宅してもらいた
いというのはよく分かりますが、「主婦」の存在は空気みたいになっちゃって
ありがたみが理解できなくなっていることってよくあることなので、あんまり
やきもきされないほうが精神衛生上いいのではないかとも思います。毎日料理
を考えるのも大変でしょうから、ぜひ早めに帰宅して欲しい日と、そうでなく
ても仕方がない日とを分けて、強弱をつけた方がいいのではないかとも思う。
これは メッセージ 9202 (kotori730 さん)への返信です.
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