国家もいろいろ
投稿者: kotori730 投稿日時: 2005/02/03 11:50 投稿番号: [8866 / 17759]
独大統領、イスラエル国会でホロコーストを改めて謝罪
【エルサレム=佐藤秀憲】イスラエルを訪問しているケーラー独大統領は2日、ドイツとイスラエルの国交樹立40周年を記念して国会で演説、「(ナチスドイツによる)ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の犠牲者たちが、国家による殺人を二度と繰り返さないという使命を我々に課している」と述べた上で、「犠牲者に対し、謙虚な気持ちでこうべを垂れる」と改めて謝罪した。
ドイツ大統領によるイスラエル国会での演説は、2000年にラウ前大統領が行って以来。ケーラー大統領はラウ前大統領と同様、演説をドイツ語で行った。これに対し、国会議員数人が虐殺を想起させるとして演説をボイコット、民族和解の難しさを印象づけた。
(読売新聞) - 2月3日10時41分更新
ドイツでインターに通う友人の娘が私に言う「おばちゃま
イギリスやフランスがやった事と日本のやった事は何処が違うっていうの?」彼女はその前、シンガポールのインターに通ってて
歴史の時間、とてもショックを受けた子。どの程度の歴史教育だったのか私には詳しくわからないのだけど
それ以来。プチ国粋主義者みたいになっちゃってる。
過去は何処まで過去なんだろう?
ドイツで暮らす事によって彼女自身が答えを見つけられるよう私は願ってる。
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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