戦争の宣伝
投稿者: kumoppu 投稿日時: 2003/04/13 19:26 投稿番号: [804 / 17759]
今度の戦争の問題は、まさに安い石油を求めての運動だったのに、この戦争が、石油からの戦争では無いというキャンペーンが大々的に張られていることす、宗教家は神の意志にしたがっているとさえ言う
生活物資が善悪の感覚さえ決めてしまうと言う唯物論は、神がでてくると神が物質に関与するわけないと否定されます、唯物論は下世話の安っぽい理論だとされます
アメリカの石油付けの生活を守ることは正義とされますし、もっともな説明が付き、油田には金を払うと言明します、日本人は手もなく騙される
フセインの側さえも、石油を未来の子供のために半分のこし、途上国にも割り振ることは貧しい物や子供達への大儀なのに、それは精神的でないからと神とと関係づけません、実際は神はそれをのぞむのに、この場合神ががものとの関係でで成立していることは否定されるのですただただアメリカは邪悪だと言うだけです
実際はアメリカは、石油を欲しいだけ買うのにじゃまなフセインは、悪の権化とみづからがおもいこみ宣伝します、かくして戦争になる、
アラブ周辺国も今回は神が子供達と貧困国のために石油に関与していることを自覚しないと今後の方針に響きます、善悪だけ論じて手は訳が分からず打ちひしがれてしまう、ブルジョアは精神性だけ強調します
相対性はきえ絶対正義を言い出します 、アラブ周辺国は実体をはっきり見ないといけない
これは メッセージ 803 (light_cavalryman さん)への返信です.
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