日米同盟堅持は双方の国益ですⅩⅤ
投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2004/04/19 23:35 投稿番号: [6025 / 17759]
>忘れずにこのトピに、再度お訪ねくださるとは、感激です。
いえいえ、どういたしまして。貴殿のことは忘れてませんよ。と申しますのは、このHN梅雨明け宣言で掲示板での書き込み再スタートをきった一昨年の夏頃、「対米全面テロ」トピにて最初に議論をさせて戴いたのが貴殿でしたので。
当時他にはインフライトさんや、カタクリチャンさん、liilさん等とも議論をさせて戴いてましたね。なんだか懐かしいですな(こんな時はボブ・ディランの「時代は変わる」の歌が想起されますな^^私的には事有る度に、愛聴する60年代〜70年代の“米英”ロックがイメージされますので^^;)
>簡単で、説明不足かもしれませんが、取り急ぎご挨拶代わりに…。
いえいえ、構いませんよ。と申しますか、逐一反駁したい点はちらほら見受けられますが、件の投稿で「貴殿が目覚められないまでも」と言いました様に、貴殿の国際政治への認識と私のそれとでは、その視点はある意味正反対なんですから、またぞろ無限ループに陥るような討論を敢えて再開するつもりはございませんので。
飽く迄此度の件の投稿は、一種世論調査の意味合いを込めて、自分が立ち上げた軍カテの「なんでも質問コーナー」トピに所謂呼び水をする目的で行ったものですので。
世の人はそれをして、我田引水と批判なさるのでしょうけど^^;;(世の人は善し悪し事もいはばいへ 賤が誠は神ぞ知るらん)
尤も今のところその試みは奏功してませんが^^;
まあ、対中スタンスに関しては、私の主張に理があるかどうかについてはこの先の中国の出方次第ですが、いずれにしても、危機管理の要諦「最悪の事態を想定して楽観的に対処する」に鑑みても、「用兵の法は、その来らずを恃むことなく、吾の待つを以ってあることを恃むなり。その攻めざるを恃むことなく、吾の攻むべからざる所あるを恃むなり」の体制を整えておくことは無駄ではないと存じます。中国のような老獪な国家に幻想は禁物ですので。
また、この体制構築の必要性は、貴殿が言うように仮に私たちの目の黒いうちに「アメリカが凋落」するのであるなら、尚の事然りでしょうしね。
件のトピにおいてすら一部、日米安保の双務性・日米同盟成熟したパートナーシップ論を対米追随と曲解している向きもありますが、本来主権国家たるもの自力防衛できて然るべきですのでね。
PS;貴殿も気が向かれたら「なんでも質問コーナー」にお越し下さい。歓迎しますよ^^某御仁がおそらく恣意的に曲解しているであろう(掲示板上の毀誉を慮って筆を枉げることは自らに許せないという信念の下、時としてつい筆が過激に滑ることもあることは否定できませんが^^;)“誘い出し、煽って、踏みつけにするやり方”はしませんので、ご安心ください。
(たまには他所のカテの空気に触れることも刺激的ですよ^^)
PS2;此度の投稿、タイトルと本文に整合性がないって?^^;
まあ、謂わば個人的シリーズの一環つことで、良しなに^^
PS3;最後に毎度の?毒舌をば^^;
私のことを“ウヨさん”と認識してみえるのなら、それは貴殿がヘイワボケサヨさんの証左でありましょう。
「日本の常識は世界の非常識」私の一連の主張は、世界の常識に鑑みるなら、中道でしょうから^^
いえいえ、どういたしまして。貴殿のことは忘れてませんよ。と申しますのは、このHN梅雨明け宣言で掲示板での書き込み再スタートをきった一昨年の夏頃、「対米全面テロ」トピにて最初に議論をさせて戴いたのが貴殿でしたので。
当時他にはインフライトさんや、カタクリチャンさん、liilさん等とも議論をさせて戴いてましたね。なんだか懐かしいですな(こんな時はボブ・ディランの「時代は変わる」の歌が想起されますな^^私的には事有る度に、愛聴する60年代〜70年代の“米英”ロックがイメージされますので^^;)
>簡単で、説明不足かもしれませんが、取り急ぎご挨拶代わりに…。
いえいえ、構いませんよ。と申しますか、逐一反駁したい点はちらほら見受けられますが、件の投稿で「貴殿が目覚められないまでも」と言いました様に、貴殿の国際政治への認識と私のそれとでは、その視点はある意味正反対なんですから、またぞろ無限ループに陥るような討論を敢えて再開するつもりはございませんので。
飽く迄此度の件の投稿は、一種世論調査の意味合いを込めて、自分が立ち上げた軍カテの「なんでも質問コーナー」トピに所謂呼び水をする目的で行ったものですので。
世の人はそれをして、我田引水と批判なさるのでしょうけど^^;;(世の人は善し悪し事もいはばいへ 賤が誠は神ぞ知るらん)
尤も今のところその試みは奏功してませんが^^;
まあ、対中スタンスに関しては、私の主張に理があるかどうかについてはこの先の中国の出方次第ですが、いずれにしても、危機管理の要諦「最悪の事態を想定して楽観的に対処する」に鑑みても、「用兵の法は、その来らずを恃むことなく、吾の待つを以ってあることを恃むなり。その攻めざるを恃むことなく、吾の攻むべからざる所あるを恃むなり」の体制を整えておくことは無駄ではないと存じます。中国のような老獪な国家に幻想は禁物ですので。
また、この体制構築の必要性は、貴殿が言うように仮に私たちの目の黒いうちに「アメリカが凋落」するのであるなら、尚の事然りでしょうしね。
件のトピにおいてすら一部、日米安保の双務性・日米同盟成熟したパートナーシップ論を対米追随と曲解している向きもありますが、本来主権国家たるもの自力防衛できて然るべきですのでね。
PS;貴殿も気が向かれたら「なんでも質問コーナー」にお越し下さい。歓迎しますよ^^某御仁がおそらく恣意的に曲解しているであろう(掲示板上の毀誉を慮って筆を枉げることは自らに許せないという信念の下、時としてつい筆が過激に滑ることもあることは否定できませんが^^;)“誘い出し、煽って、踏みつけにするやり方”はしませんので、ご安心ください。
(たまには他所のカテの空気に触れることも刺激的ですよ^^)
PS2;此度の投稿、タイトルと本文に整合性がないって?^^;
まあ、謂わば個人的シリーズの一環つことで、良しなに^^
PS3;最後に毎度の?毒舌をば^^;
私のことを“ウヨさん”と認識してみえるのなら、それは貴殿がヘイワボケサヨさんの証左でありましょう。
「日本の常識は世界の非常識」私の一連の主張は、世界の常識に鑑みるなら、中道でしょうから^^
これは メッセージ 6011 (light_cavalryman さん)への返信です.
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