答えになってないよ
投稿者: sikemokudx 投稿日時: 2003/12/29 07:28 投稿番号: [4130 / 17759]
話をそらさない〜
『キューバ問題』
基地の主権はキューバが持ってるの?
キューバは基地に対して国家管轄権を行使できるの?
(例:大使館は治外法権)
で・・・カストロは何を根拠に基地の返還を米国に要求しているの?
(恒久条約は強制させられた条約であり
手法を変えた植民地政策に過ぎない。
よってこの条約は無効!
つまり100年前に溯って条約の無効を訴えている。)
君は国交断絶を根拠に条約の破棄を主張しているが
領土問題に関する条約を
国交断絶を根拠に破棄した例を挙げてごらん〜
カストロは君の屁理屈は国際社会に通用しないと採用して無い様だね〜
************************************
『国家承継ではなく、政府承継』
------------------------------------
> は、【国家承継ではなく、政府承継】ですねぇ〜。
------------------------------------
ハイハイ・・・
http://www.ndl.go.jp/horei_jp/Treaties/un/diplomacy/diplomacy6.htm
”Succession of States”ね
”Succession of Government”じゃないよ
政府が変わっても条約は継承しなきゃいけないのは当たり前〜
------------------------------------
> 革命が起こり、日米同盟の必要性が失われ、日米間の国交が断絶すれば、
条約法条約 第六十二条(事情の根本的な変化)に基づき、
日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約を終了させる事ができます。
------------------------------------
君の考え・・・危険だよ〜
自分に都合よくしか解釈していない〜
------------------------------------
条約法条約 第六十二条『2』
2 事情の根本的な変化は、次の場合には、条約の終了又は条約からの脱退の根拠として援用することができない。
(a) 条約が境界を確定している場合
(b) 事情の根本的な変化が、これを援用する当事国による条約に基づく義務についての違反又は他の当事国に対し負つている他の国際的な義務についての違反の結果生じたものである場合
------------------------------------
革命の責任は革命を起した国にあるんだよ〜
信義則とは他の国のお家事情で約束が反故にならない事を言わないか?
************************************
------------------------------------
>中華人民共和国とは別国家としての【台湾】を承認している国が存在するのかね
------------------------------------
ほいよ〜
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/gambia/data.html
ちなみに
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003oct/12/CN2003101201000222J1Z10.html
『キューバ問題』
基地の主権はキューバが持ってるの?
キューバは基地に対して国家管轄権を行使できるの?
(例:大使館は治外法権)
で・・・カストロは何を根拠に基地の返還を米国に要求しているの?
(恒久条約は強制させられた条約であり
手法を変えた植民地政策に過ぎない。
よってこの条約は無効!
つまり100年前に溯って条約の無効を訴えている。)
君は国交断絶を根拠に条約の破棄を主張しているが
領土問題に関する条約を
国交断絶を根拠に破棄した例を挙げてごらん〜
カストロは君の屁理屈は国際社会に通用しないと採用して無い様だね〜
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『国家承継ではなく、政府承継』
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> は、【国家承継ではなく、政府承継】ですねぇ〜。
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ハイハイ・・・
http://www.ndl.go.jp/horei_jp/Treaties/un/diplomacy/diplomacy6.htm
”Succession of States”ね
”Succession of Government”じゃないよ
政府が変わっても条約は継承しなきゃいけないのは当たり前〜
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> 革命が起こり、日米同盟の必要性が失われ、日米間の国交が断絶すれば、
条約法条約 第六十二条(事情の根本的な変化)に基づき、
日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約を終了させる事ができます。
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君の考え・・・危険だよ〜
自分に都合よくしか解釈していない〜
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条約法条約 第六十二条『2』
2 事情の根本的な変化は、次の場合には、条約の終了又は条約からの脱退の根拠として援用することができない。
(a) 条約が境界を確定している場合
(b) 事情の根本的な変化が、これを援用する当事国による条約に基づく義務についての違反又は他の当事国に対し負つている他の国際的な義務についての違反の結果生じたものである場合
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革命の責任は革命を起した国にあるんだよ〜
信義則とは他の国のお家事情で約束が反故にならない事を言わないか?
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>中華人民共和国とは別国家としての【台湾】を承認している国が存在するのかね
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ほいよ〜
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/gambia/data.html
ちなみに
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003oct/12/CN2003101201000222J1Z10.html
これは メッセージ 4120 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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