“平和ボケ”のお部屋

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耄碌したか?知恵無きf3nasa、

投稿者: sanzokuooeyamanonusi 投稿日時: 2003/10/27 11:47 投稿番号: [3060 / 17759]
自らの妄想に溺れるf3nasaには、シビリアンコントロールも航空機技術の発達も理解できないらしい。

プププププププ、愚かも愚か、こりゃ死ななきゃ治らぬ。

>『日本のF−2戦闘機で十分対応できる程度しかない』といくら叫んでも無駄なんである。

旧式化が進むF15−EやSU−27に対しては、一部電子機器を含めた改造で対抗できる。

そもそも、
平成12年11月の防衛産業・技術基盤研究会に於ける添付資料『我が国の防衛技術の分野別概況』を引用のため持ち出してきても無駄、墓穴を掘るだけ。

『米国等諸外国の最先端の主力戦闘機技術と比較すると依然として格差がある。』

ここでの対称となる戦闘機は21世紀の主力機となるFBWを利用している最新鋭機。平成12年度の時点においてロシアならば旧式化したSU−27ではなく最新鋭のSU−35やSU−37であることは明白、そして米国ならば同じく旧式化したF−15ではなく最新鋭のF−18Eであろう。そして隣国の中国のSU−27や韓国のF−15KならばF−2で対抗出来て当然。

さて、次期要撃機はF−2Cに内定した。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

航空自衛隊F−2C採用   F−4EJ後継F−2Cに決定か

http://www1.seaple.icc.ne.jp/seki/news/f2c.html

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これで、F−2戦闘機が韓国、中国、ロシアの戦闘機に対抗出来る次期防空戦闘機であると位置づけられる。

>二十一世紀に於ける日本の防空任務がF−2であるかどうかを判断するのは、現場のパイロットを含むプロフェッショナルの防衛担当者であって、チンケな軍事ヲタクのsanzokuooeyamanonusiで有る筈が無いからだ。

何を言っておる、ナサ君。

戦闘機の採用に際して必ずしも現場の自衛官の意見が採用されるとは限らない。
現F−2戦闘機採用に於いても、本来支援戦闘機は現場のパイロットからも洋上上空での使用が多い日本では双発エンジンの方が良いと言われていた。しかし、単発のF−2を採用。
このように現場の意見は必ずしも反映されるとは限らない。

二十一世紀に於ける日本の防空任務が十分であるかどうかを判断するのは、防衛政策を担当する政治家と防衛庁の高級官僚であって、現場の担当者は上から求められた参考意見を述べるだけである。ましてやチンケな現場主義者のf3nasaで有る筈が無いからだ。

全くシビリアンコントロールが理解できない愚か者である。

>▲なんせ日本語も満足に書けない山賊であるからして、ここでの研究が1993年当時のリソースをベースにしたものであるという時系列が全く理解出来ていないらしい。
>F−2支援戦闘機が現実のものとなり、2001〜5年の防衛力整備計画で空中給油機の導入が考慮されてさらに選択オプションが厚みを増した2003年現在では、防空構想も全く違ったものになっているのだ。

わしが、メッセージ:2763で既に、

わしは寧ろアメリカが売り込みに来るのであれば、A−12アベンジャーⅡの方が良いと思うがのぅ。
航続距離はステルス化されたコンフォーマル燃料タンクや空中給油機を使えば良いし、

と、レスして書き込んでいるのに、空中給油機の導入を前提に、

「時系列が理解できていない。」とか、「2003年防空構想も全く違ったものになっているのだ。」

等とすっかり忘れて、若ボケかそれとも耄碌したのか?

それに、

中日新聞   日朝問題   防衛庁が北朝鮮攻撃を研究

の、ソースは、わしが巡航ミサイルの説明の為引用してきたにも関わらず、

>防空構想も全く違ったものになっているのだ。

等とすっかり忘れているとは、やはり若ボケか?耄碌か?
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