読解力無し、進歩無し、f3nasa
投稿者: sanzokuooeyamanonusi 投稿日時: 2003/10/24 21:13 投稿番号: [3018 / 17759]
ふふふふ、読解力が無いのぅ。ナサ君。
>朝鮮人のソースなんか引っ張ってきてどないすんねん、ボケ。
ふふふふふ、わざわざ、何故「民族時報」のソースを持ち出して来たのか理解出来ないらしい。
韓国軍は始めから米軍の武器をモデルにして、それに合うように戦力増強の目標を立ててきた。武器選定の基準である軍の要求性能(ROC)も、米軍兵器の作戦性能と構成品の規格をみて写しかえたもの
これでは韓国空軍の戦闘機は、米空軍の戦闘機以下に常に押さえ込まれることになる。従って日本のF−2戦闘機で十分対応できる程度しかない。
さらに付け加えるならば、
平成12年11月の防衛産業・技術基盤研究会 『我が国の防衛技術の分野別概況』
『先進技術を結集しているが、米国等の最先端の主力戦闘機技術と比較すると依然として格差がある。』
と、メッセージ:2828で、資料を持ち出してきていながら、この最先端の主力戦闘機技術を使っている戦闘機が、現在では一般的にFBWを使用している世代もしくはそれ以後の世代の戦闘機であることは明白ではないか。
それにF−15が含まれるというのか、愚か者よのぅ。
>これの何処に、『空対地ミサイルの国産は無理』と書いてあるのかね?もう一度説明したまえ、阿呆めが。
わしが、
中日新聞 日朝問題 防衛庁が北朝鮮攻撃を研究
http://www.chunichi.co.jp/niccho/030508001.html
を出してきたが、理解できぬか。
ここで重要なのは、
五百ポンド爆弾か、地上攻撃用に改造した空対艦ミサイルを搭載することで限定的な攻撃が可能
と、しながら、
航続距離と電子戦機を理由に、
戦闘機と操縦士を失う可能性が極めて高く、武器を開発する技術研究本部は「出撃すれば特攻になる」との見方だった。
とし、さらに、
研究会では「基地攻撃は困難」と結論づけて研究を終了した。
と、ある。
戦闘機の航続距離が短くても、電子戦機が無くても、射程の長いそして強力かつ十分な量の爆薬の弾頭からなる空対地巡航ミサイルがあれば十分に攻撃可能となる。
しかし、その為には小型で高性能そして推進力が強力なジェットエンジンを必要とする。しかし、国産技術は一定の水準にあるものの特に米国と比較して依然として格差がある。
為に長射程の空対地巡航ミサイルの国産化は無理。
>朝鮮半島問題が浮上する以前、その存在が『専守防衛』の法的解釈に抵触する恐れが有った為、予算が付かなかったからであって、日本の技術的限界を示すものではない。
これが国産化されなかった理由とは片腹痛い。
政府は弾道ミサイルなどの攻撃を受けた場合、発射基地を叩くのは自衛権の範囲との見解を56年に示している。
平成12年11月「我が国の防衛技術の分野別概況」の中で、
航空機開発は、広範な技術分野を取りまとめる必要があるが、我が国では、機体、エンジン、アビオニクス等の航空機全体システムのインテグレーションの経験及び機会が少ない。
と述べられているが、巡航ミサイル用のジェットエンジンはそれ以上に経験が少なく、米国と比較して格差があり問題。
>▲例え重要な同盟国ではあっても国家機密保護法が未だ整備されていない日本に、最新兵器をホイホイ売り渡すほど合衆国は愚かな国では無い。
低速の航空機ならば最新兵器を売り込みに来た例がある。かつて日本で偵察ヘリOH−1開発に際して、最新型のステルスヘリRAH−66コマンチを売り込みに来た。
FB−22の様にスーパークルザーの戦闘爆撃機ならば兎も角、F−117程度の速度しか出せないA−12をどうして日本に売り惜しみする必要がある。
それにこの機はFB−111よりも小型で、戦略爆撃機や大型戦闘爆撃機と異なり日本に売れない機体ではない。
>ほんま低能ヲタクや……
読解力無し。進歩無し。のf3nasa君、自らの事をいっておるのか。
笑わせるのぅ。
>朝鮮人のソースなんか引っ張ってきてどないすんねん、ボケ。
ふふふふふ、わざわざ、何故「民族時報」のソースを持ち出して来たのか理解出来ないらしい。
韓国軍は始めから米軍の武器をモデルにして、それに合うように戦力増強の目標を立ててきた。武器選定の基準である軍の要求性能(ROC)も、米軍兵器の作戦性能と構成品の規格をみて写しかえたもの
これでは韓国空軍の戦闘機は、米空軍の戦闘機以下に常に押さえ込まれることになる。従って日本のF−2戦闘機で十分対応できる程度しかない。
さらに付け加えるならば、
平成12年11月の防衛産業・技術基盤研究会 『我が国の防衛技術の分野別概況』
『先進技術を結集しているが、米国等の最先端の主力戦闘機技術と比較すると依然として格差がある。』
と、メッセージ:2828で、資料を持ち出してきていながら、この最先端の主力戦闘機技術を使っている戦闘機が、現在では一般的にFBWを使用している世代もしくはそれ以後の世代の戦闘機であることは明白ではないか。
それにF−15が含まれるというのか、愚か者よのぅ。
>これの何処に、『空対地ミサイルの国産は無理』と書いてあるのかね?もう一度説明したまえ、阿呆めが。
わしが、
中日新聞 日朝問題 防衛庁が北朝鮮攻撃を研究
http://www.chunichi.co.jp/niccho/030508001.html
を出してきたが、理解できぬか。
ここで重要なのは、
五百ポンド爆弾か、地上攻撃用に改造した空対艦ミサイルを搭載することで限定的な攻撃が可能
と、しながら、
航続距離と電子戦機を理由に、
戦闘機と操縦士を失う可能性が極めて高く、武器を開発する技術研究本部は「出撃すれば特攻になる」との見方だった。
とし、さらに、
研究会では「基地攻撃は困難」と結論づけて研究を終了した。
と、ある。
戦闘機の航続距離が短くても、電子戦機が無くても、射程の長いそして強力かつ十分な量の爆薬の弾頭からなる空対地巡航ミサイルがあれば十分に攻撃可能となる。
しかし、その為には小型で高性能そして推進力が強力なジェットエンジンを必要とする。しかし、国産技術は一定の水準にあるものの特に米国と比較して依然として格差がある。
為に長射程の空対地巡航ミサイルの国産化は無理。
>朝鮮半島問題が浮上する以前、その存在が『専守防衛』の法的解釈に抵触する恐れが有った為、予算が付かなかったからであって、日本の技術的限界を示すものではない。
これが国産化されなかった理由とは片腹痛い。
政府は弾道ミサイルなどの攻撃を受けた場合、発射基地を叩くのは自衛権の範囲との見解を56年に示している。
平成12年11月「我が国の防衛技術の分野別概況」の中で、
航空機開発は、広範な技術分野を取りまとめる必要があるが、我が国では、機体、エンジン、アビオニクス等の航空機全体システムのインテグレーションの経験及び機会が少ない。
と述べられているが、巡航ミサイル用のジェットエンジンはそれ以上に経験が少なく、米国と比較して格差があり問題。
>▲例え重要な同盟国ではあっても国家機密保護法が未だ整備されていない日本に、最新兵器をホイホイ売り渡すほど合衆国は愚かな国では無い。
低速の航空機ならば最新兵器を売り込みに来た例がある。かつて日本で偵察ヘリOH−1開発に際して、最新型のステルスヘリRAH−66コマンチを売り込みに来た。
FB−22の様にスーパークルザーの戦闘爆撃機ならば兎も角、F−117程度の速度しか出せないA−12をどうして日本に売り惜しみする必要がある。
それにこの機はFB−111よりも小型で、戦略爆撃機や大型戦闘爆撃機と異なり日本に売れない機体ではない。
>ほんま低能ヲタクや……
読解力無し。進歩無し。のf3nasa君、自らの事をいっておるのか。
笑わせるのぅ。
これは メッセージ 2957 (f3nasa さん)への返信です.
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