>今どき網でさんまを焼く奴はいないよ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/06 03:38 投稿番号: [1967 / 17759]
>馬鹿だね〜チミは
>今どき網でさんまを焼く奴はいないよ。
>色々あるが、セラミックコーティングのフライパンで焼くのが正しい。
>俺も聞いたことないけどな。独創的だろう。
初めて聞くなぁ。セラミックコーティングじゃないといけないのかね。
テフロン加工の24センチの普通のフライパンじゃダメかい?
さんまは、仕方がないから、二つに切り分ける…。
>西友にFINE CERAMIC COATING
というのがあるよ。1980円だったかな。
>直径30Cmぐらいのやつがいい。小さいと尻尾と頭が焼けないのでな。
30センチのフライパンって、ちょっと大き過ぎるな。なんに使うんだ?
まさか、さんまを尾頭つきで焼くために買ったわけではないよね。
セラミックコーティングのフライパンは、一つ持っているが、それは中華用みたいに
底が深いタイプで、さんまを焼くのには向いていない。
このフライパンは、カレーを作るときに使っている…。
>それを火にかけ、ここが肝心なのだが、熱くしておいてさんまをおく。
>そのままにすると、皮がこびりつくので、すぐに動かすのだ。
>1分ぐらいすると、さんまの油が出てきて動かさんでもこびりつかないようになる。
油は、全然しかないでやるのか?
その方法は、アジの塩焼きにも応用できるのかな?
塩鮭の切り身ももしかしてそのやり方で焼いているのかな?
アジの開きはどうやって焼いているんだ?
ウルメ鰯の小さい奴も焼いて食べるとおいしいのだけれど…
アルミホイルに薄く油を塗ってくるんで焼くという方法もあるのだが…。
>食堂なんかのやつはまずい。
焼き加減を覚えたら、自分でやったほうがおいしいかもしれんな。
いつだったか海辺のひなびた旅館で、アジの開きを出されたことがあったが、
実に上手に焼いてあると感心したことがあった。
弾力があって水分の含み具合なんか、すごく良かった。
自分でやると、あんな風にはいかんのだよ。水分が飛んでしまったりして
歯ごたえというか舌触りというか、そういうものが悪くなってしまう…。
こういうものも経験でいくつか数をこなしているうちに焼き加減を覚えるのかな。
これは メッセージ 1959 (wai_nekoyanen さん)への返信です.
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