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腐りきって、汚臭を放つレモン

投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2003/07/27 10:00 投稿番号: [1887 / 17759]
=落合恵子さん
あなたは、悪魔国家=北朝鮮の走狗となって、「お母さんに帰ってきてほしい」記事を書いて、曽我ひとみさんに手渡し、号泣させた左翼雑誌=週刊金曜日に深く関わっているそうだね。

詐欺師辻元を庇うのもいいけれど、週刊金曜日の編集委員として、下のリンクに関する弁解も聞きたいものだね。

かつてはセイヤングのファンだった者より
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北朝鮮当局の卑劣な謀略を糾弾する

  本日発売の「週刊金曜日」は曽我ひとみさんの家族のインタビューを掲載し、ひと
みさんに北朝鮮に戻ることを求めるメッセージを伝えさせている。さらに同誌編集部
員が昨日朝、警備の隙をついてひとみさんの家に入り、その内容を知らせている。ひ
とみさんはこれにショックを受け、この日の予定をキャンセルしてしまった。今回「
週刊金曜日」のインタビュー及び曽我ひとみさんへの接触はまさに暴挙と言わざるを
えない。

  言うまでもなくジェンキンス氏らのインタビューは、北朝鮮の意図を代弁させるも
のである。ジェンキンス氏は「私は三七年間自由でした」と言っているが、曽我ひと
みさんが自らの存在すら家族に知らせることができなかった北朝鮮で自由などという
ことはあり得ない。しかもジェンキンス氏は文章を予め書いて持ってきており、自由
な意志を表現しているとは到底思えない。

  「週刊金曜日」はまさに北朝鮮当局の走狗となったと言っても過言ではないのだが、
それでもジェンキンス氏はインタビューの中で、北朝鮮に行った理由について「言い
たくありません」と言っている。これは本人が、自分の意志で北朝鮮に行ったのでは
ないという、精一杯の主張であるともとれる。その意味で私たちはジェンキンス氏や
二人のお子さんを絶対に救出しなければならないとあらためて確信した。

  今回の「週刊金曜日」のインタビュー及び曽我さんへの接触は当然厳しく糾弾され
るべきことだが、これはキム・ヘギョンさんのインタビューと同様北朝鮮の情報戦・
謀略戦の一環であり、被害者の家族を自らの代弁者とするという卑劣さには強い憤り
を禁じざるをえない。


http://www.eshirase.net/bn/200211/02-11-16.htm
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