引き下がってくださいとは申しておりません
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/11/26 01:45 投稿番号: [17713 / 17759]
piazzollajpさん、こんばんは。
先日は早朝のレスをありがとうございました。
明日は月曜日ですけれども、お休みをいただいているため、今夜は珍しく夜更かしをしております。
●>公私ともに大変なときを迎えておられるようですが、お体にはくれぐれもご自愛ください。
ありがとうございます。
たしかに心身ともにたいへんですけれども、それなりに充実した毎日でもあります。
●>貴女の「4.9年説」は意味不明だという私の主張に対する再反論に決まっているではありませんか。
いったい何がどう「決まっている」のでしょうか?
私はpiazzollajpさんの「再度ご説明願います」(17592)というご要望にお応えして、17599でもういちど自分の考えを述べさせていただきました。
そしてこれは(このやり取りの当初段階からお互いが明言しているとおり)あくまでも私自身の個人的な見解であり、別にpiazzollajpさんにご納得あるいはご理解していただく必要などまったくないものです。
現にpiazzollajpさんだって、これに対応する17608では「ということになろうかと想像します」「ということになるはずです」「私には理解できません」「になると私は思いますが」「ことにはならないと思います」と思いっきり主観目線のレスを並べていらっしゃるだけで、私からの再反論など何も求めていらっしゃいませんよね?
ですので、私もこのお話はお互いの意見の相違を再確認したこの時点でおしまいと受け止めさせていただきました。
●>貴女の17599の主張は、見解の相違以前に、考え方そのものの誤りです。(少なくとも私はそう思っています。)
piazzollajpさんが「少なくとも私はそう思っています」とお考えになることはご自由です。
同様に私が、自分のような考え方【も】成り立つと信じることも自由です。
●>それを、「その内容をご納得いただけるか否かはpiazzollajpさんの問題であって、私の問題ではありません。(17674)」と言われた以上、私としても黙って引き下がる訳にはいきませんね。
別に「お引き下りください」などと申しあげた覚えはございません。
ただ、お引き下がりにならないからといって、それにお付き合いさせていただく義務は私にはございません。
なぜならば上述のとおりこれはお互いの個人的見解の再確認に過ぎないのですから。
●>私としては、これまでの閉塞した議論展開を打開するために、あえて水を向けたつもりだったのですが、ご賛同いただけないということですね。
私は「私の17601をもういちどよくお読みになってから、お尋ねくださいませ」(17699)と申しあげただけであって、賛同する・しないの意思表示をさせていただいた覚えはございません。
●>犯基法が求めているものは、必ずしもそうではないのではないかと思うわけです。
piazzollajpさんの個人的ご意見として承らせていただきます。
●>「個人的意見の交換」の場合は、「相手の意見にあれこれ言う」ものではない、すなわち、議論の「性質」によって、議論の「態様」は制限されるものであると貴女は主張していると私はとったのですが、違うのですか?
お互いが「個人的意見」と断ったうえで行なっているやり取りである以上、それを逸脱しないことを心がけるのは、発言者のマナーとして当然のことでしょうね。
それが双方の自発的な意思に基づくものである以上、「制限」と形容するのはワタシ的には違和感があります。
●>ちなみに、そんなことにとらわれる必要はないというのが、私の考えです。
piazzollajpさんの個人的ご意見として承らせていただきます。
私の意見は上述のとおりですけれども、別にご賛同をしていただく必要はございません。
●>この2つの主張のどこに、【本質的な】相違点はないとおっしゃられるのですか?
piazzollajpさん、「【本質的な】相違点は何でしょうか」とお尋ねしているのは私です。
この質問に対して何もお答えにならないまま、「どこに、【本質的な】相違点はないとおっしゃられるのですか?」とご質問で返されるのは、筋違いというものです。
(つづく)
先日は早朝のレスをありがとうございました。
明日は月曜日ですけれども、お休みをいただいているため、今夜は珍しく夜更かしをしております。
●>公私ともに大変なときを迎えておられるようですが、お体にはくれぐれもご自愛ください。
ありがとうございます。
たしかに心身ともにたいへんですけれども、それなりに充実した毎日でもあります。
●>貴女の「4.9年説」は意味不明だという私の主張に対する再反論に決まっているではありませんか。
いったい何がどう「決まっている」のでしょうか?
私はpiazzollajpさんの「再度ご説明願います」(17592)というご要望にお応えして、17599でもういちど自分の考えを述べさせていただきました。
そしてこれは(このやり取りの当初段階からお互いが明言しているとおり)あくまでも私自身の個人的な見解であり、別にpiazzollajpさんにご納得あるいはご理解していただく必要などまったくないものです。
現にpiazzollajpさんだって、これに対応する17608では「ということになろうかと想像します」「ということになるはずです」「私には理解できません」「になると私は思いますが」「ことにはならないと思います」と思いっきり主観目線のレスを並べていらっしゃるだけで、私からの再反論など何も求めていらっしゃいませんよね?
ですので、私もこのお話はお互いの意見の相違を再確認したこの時点でおしまいと受け止めさせていただきました。
●>貴女の17599の主張は、見解の相違以前に、考え方そのものの誤りです。(少なくとも私はそう思っています。)
piazzollajpさんが「少なくとも私はそう思っています」とお考えになることはご自由です。
同様に私が、自分のような考え方【も】成り立つと信じることも自由です。
●>それを、「その内容をご納得いただけるか否かはpiazzollajpさんの問題であって、私の問題ではありません。(17674)」と言われた以上、私としても黙って引き下がる訳にはいきませんね。
別に「お引き下りください」などと申しあげた覚えはございません。
ただ、お引き下がりにならないからといって、それにお付き合いさせていただく義務は私にはございません。
なぜならば上述のとおりこれはお互いの個人的見解の再確認に過ぎないのですから。
●>私としては、これまでの閉塞した議論展開を打開するために、あえて水を向けたつもりだったのですが、ご賛同いただけないということですね。
私は「私の17601をもういちどよくお読みになってから、お尋ねくださいませ」(17699)と申しあげただけであって、賛同する・しないの意思表示をさせていただいた覚えはございません。
●>犯基法が求めているものは、必ずしもそうではないのではないかと思うわけです。
piazzollajpさんの個人的ご意見として承らせていただきます。
●>「個人的意見の交換」の場合は、「相手の意見にあれこれ言う」ものではない、すなわち、議論の「性質」によって、議論の「態様」は制限されるものであると貴女は主張していると私はとったのですが、違うのですか?
お互いが「個人的意見」と断ったうえで行なっているやり取りである以上、それを逸脱しないことを心がけるのは、発言者のマナーとして当然のことでしょうね。
それが双方の自発的な意思に基づくものである以上、「制限」と形容するのはワタシ的には違和感があります。
●>ちなみに、そんなことにとらわれる必要はないというのが、私の考えです。
piazzollajpさんの個人的ご意見として承らせていただきます。
私の意見は上述のとおりですけれども、別にご賛同をしていただく必要はございません。
●>この2つの主張のどこに、【本質的な】相違点はないとおっしゃられるのですか?
piazzollajpさん、「【本質的な】相違点は何でしょうか」とお尋ねしているのは私です。
この質問に対して何もお答えにならないまま、「どこに、【本質的な】相違点はないとおっしゃられるのですか?」とご質問で返されるのは、筋違いというものです。
(つづく)
これは メッセージ 17703 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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