Re: 民主主義のレトリック・・・(2)
投稿者: dean_jacke 投稿日時: 2011/09/03 20:38 投稿番号: [17181 / 17759]
こんばんは。
Assaraamaaleicomnjpさんは、半島系の血筋をお持ちなのですね?
その事自体は、わたしの考えを変えさせる事はありませんので、無用な心配はお掛けしないだろうと思いますが、前に書いた事があります様に、わたし自身が何度も半島人には裏切られて来ています。
多くは商売上の事です。
始めの頃は、首を吊らなければならないかと思った程でした・。
完全に近く、信用しましたから・。
しかし2度目はそれ程信用を置きませんでしたので、それ程の被害は受けませんでした。
3度目となると、裏切られてもダメージを受ける様な程の仕事は任せられませんでしたから・。
この辺でこちらがダメですねぇ・・・・ハナから信用出来なくなるんですよ。
>確か日本人のDNAで得られた情報では、約半分が半島(大陸)系の遺伝子が混じっている訳で、こういう人たち「込み」で、・・・・
=これは誤認でしかありませんねぇ・。
半島人の何パーセントかは現シベリア東部から南下したグループがあったと聞いています。
その意味では、シベリア東部の南下をもう少し先に伸ばした我が地方に降りて来た人達と、近いDNAがあったとしても不思議はありませんが、それは半島から流れて来たものの筈が無いのです。
ホモサピエンスの移動に伴った、分離地点の違いがあちこちにありますから・。
日本海の海流を考えても、半島から我が地域に入って来るなど考えられません。
ましてや半数にも上るなど!
弥生以前の人達が、そんなに航海術を持っていたとしたら、歴史が変わってしまいますよ!
>どこが問題なんでしょうか?
=半島から我が国へ渡って来る事は、前に書いています様に、甚だ困難だったと思っています。ですから、半島と後の繋がりはあったとしても(実際後世にはある筈です。)半数などと云う多数の筈は無いのです。
ミャオ族と云うのは、中国南部から西武に掛けてに勢力を持っていた種族ですよねぇ?・いわゆる東南アジアにも勢力圏がありますよね・。
こちらの方は、可能性は高いと思います。
本来の中国人と云うのは、何人なんでしょうかねぇ?
始皇帝が治めた人々と考えて良いものでしょうかねぇ?
毛沢東も随分人種を混ざらせた様な気がしているのですが、あの国の歴史は、争いに負けた一族を皆殺しにする歴史も持っていますのでねぇ・。
三国志時代でも、5〜6民族がそれぞれに勢力を誇っていた筈ですよね?
ここら辺を深く研究した事がありませんので、中国の民族が幾つに分類されているのかさえ分かりません。
>今のジャックさんのお考えがこの通りになっていませんか?
=わたしは自分の物と他人の物は明確に分けてしまう性分ですからねぇ・。
ただ、このあとに繋がりました、
>日本人は歴史上のある時期には、朝鮮半島のものを「自分の者」として扱った経緯が・・・・<
=これは・!
そう書かれても反論が難しい部分を引かれましたねぇ・。
しかし、弁明だけはしておきます。
あの事態の元となった『大東亜共栄圏構想』なるものは壮大な、全アジアの繁栄を目指した物だった筈ですと・・・・
>安い賃金で使用人として働かされたという事実(はじめから上下関係が存在していた)は誰がなんといっても翻りません。<
=確かにありましたねぇ・。我が民族にも『利』しか考えなかった者達も確かに居ました。これは否定出来ませんし、我が民族としても反省はしなければならない部分です。
しかし、全ての朝鮮民族が下僕としてしか働けなかったかと云うと、そんな事は無かった筈です。
美味い汁を吸った朝鮮民族も可成り居た筈です。・その蓄えで財閥となっている所もあるようですが・・・・?
あちらの民族的に見れば、裏切り者の筈ですけどねぇ・。
財によって噴反り返っていますよねぇ・。
そんな民族性もあると思いますよ・。
勿論、我が民族にも『長い者には捲かれろ!』なんて云うことわざも存在する程、強者に弱い処もありますけどね!
半島とは、以上の様な点から、わたしはそんなに強い繋がりがあるとは考えられないのです。
ジャック
Assaraamaaleicomnjpさんは、半島系の血筋をお持ちなのですね?
その事自体は、わたしの考えを変えさせる事はありませんので、無用な心配はお掛けしないだろうと思いますが、前に書いた事があります様に、わたし自身が何度も半島人には裏切られて来ています。
多くは商売上の事です。
始めの頃は、首を吊らなければならないかと思った程でした・。
完全に近く、信用しましたから・。
しかし2度目はそれ程信用を置きませんでしたので、それ程の被害は受けませんでした。
3度目となると、裏切られてもダメージを受ける様な程の仕事は任せられませんでしたから・。
この辺でこちらがダメですねぇ・・・・ハナから信用出来なくなるんですよ。
>確か日本人のDNAで得られた情報では、約半分が半島(大陸)系の遺伝子が混じっている訳で、こういう人たち「込み」で、・・・・
=これは誤認でしかありませんねぇ・。
半島人の何パーセントかは現シベリア東部から南下したグループがあったと聞いています。
その意味では、シベリア東部の南下をもう少し先に伸ばした我が地方に降りて来た人達と、近いDNAがあったとしても不思議はありませんが、それは半島から流れて来たものの筈が無いのです。
ホモサピエンスの移動に伴った、分離地点の違いがあちこちにありますから・。
日本海の海流を考えても、半島から我が地域に入って来るなど考えられません。
ましてや半数にも上るなど!
弥生以前の人達が、そんなに航海術を持っていたとしたら、歴史が変わってしまいますよ!
>どこが問題なんでしょうか?
=半島から我が国へ渡って来る事は、前に書いています様に、甚だ困難だったと思っています。ですから、半島と後の繋がりはあったとしても(実際後世にはある筈です。)半数などと云う多数の筈は無いのです。
ミャオ族と云うのは、中国南部から西武に掛けてに勢力を持っていた種族ですよねぇ?・いわゆる東南アジアにも勢力圏がありますよね・。
こちらの方は、可能性は高いと思います。
本来の中国人と云うのは、何人なんでしょうかねぇ?
始皇帝が治めた人々と考えて良いものでしょうかねぇ?
毛沢東も随分人種を混ざらせた様な気がしているのですが、あの国の歴史は、争いに負けた一族を皆殺しにする歴史も持っていますのでねぇ・。
三国志時代でも、5〜6民族がそれぞれに勢力を誇っていた筈ですよね?
ここら辺を深く研究した事がありませんので、中国の民族が幾つに分類されているのかさえ分かりません。
>今のジャックさんのお考えがこの通りになっていませんか?
=わたしは自分の物と他人の物は明確に分けてしまう性分ですからねぇ・。
ただ、このあとに繋がりました、
>日本人は歴史上のある時期には、朝鮮半島のものを「自分の者」として扱った経緯が・・・・<
=これは・!
そう書かれても反論が難しい部分を引かれましたねぇ・。
しかし、弁明だけはしておきます。
あの事態の元となった『大東亜共栄圏構想』なるものは壮大な、全アジアの繁栄を目指した物だった筈ですと・・・・
>安い賃金で使用人として働かされたという事実(はじめから上下関係が存在していた)は誰がなんといっても翻りません。<
=確かにありましたねぇ・。我が民族にも『利』しか考えなかった者達も確かに居ました。これは否定出来ませんし、我が民族としても反省はしなければならない部分です。
しかし、全ての朝鮮民族が下僕としてしか働けなかったかと云うと、そんな事は無かった筈です。
美味い汁を吸った朝鮮民族も可成り居た筈です。・その蓄えで財閥となっている所もあるようですが・・・・?
あちらの民族的に見れば、裏切り者の筈ですけどねぇ・。
財によって噴反り返っていますよねぇ・。
そんな民族性もあると思いますよ・。
勿論、我が民族にも『長い者には捲かれろ!』なんて云うことわざも存在する程、強者に弱い処もありますけどね!
半島とは、以上の様な点から、わたしはそんなに強い繋がりがあるとは考えられないのです。
ジャック
これは メッセージ 17177 (ass*r*ama*le*comnj* さん)への返信です.
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