敵国
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2010/04/21 23:12 投稿番号: [16326 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。
日米安全保障条約に基きます沖縄のアメリカ軍基地は、今後10年ほどの間に、地元の人々の支持も、アメリカの人々の支持も失う事が、十分に有り得る事として予測出来ます。
日米安全保障条約には、仮想敵国として、かつてはソビエト連邦とします理由付けがされました。しかし、ソビエト連邦の崩壊により、最近では中国や北朝鮮を仮想敵国とします理由が言われているようです。
北朝鮮のミサイル実験や地下核実験を脅威とします報道がされています。2006年の地下核実験の際は、近隣の国では地下核実験に特有な地震が観測されませんでした。日本では、その為に、長野県の松代の地下の地震観測施設を更に地下深い所に新たな観測所を作りました。
2009年の地下核実験の際は、2006年の際と同様にとしまして、地下核実験に特有な地震が観測されたとします報道が為されました。
2006年には、地下核実験の地震がどこでも観測されていませんから、地下核実験は無かったと出来ます。
2009年の際は、2006年と同様の地震ですから、こちらも地下核実験は無いものと出来ます。しかし、地震計の観測記録を示しました報道は、まことしやかです。2006年と同様としますと、この部分は嘘になります。結局、北朝鮮の地下核実験の報道は、出鱈目で信用出来ません。
そうしますと、ミサイル実験も信じていいのか迷います。
北朝鮮の脅威とは、とても不確かな、あやふやな根拠しか有りません。
アメリカ軍基地が、日本に無くなりますと、中国の軍隊が攻めて来る、と言う事も言われます。
歴史で、中国が日本に攻めて来ました事は、テロの予想の際の数合わせ、数遊びの2001年9月11日のテロ事件の航空機のフライトナンバーの175と77から導かれます1251年を誕生年とします鎌倉幕府の執権、北条時宗の時代の2回の元寇だけです。これも、中国ではありますが、元は蒙古帝国ですから、むしろ、中国ではなく、モンゴルの脅威とも言えます。
日本が、中国に攻めて行きました歴史は、明治時代以来1945年まで有りますから、歴史では、中国にとり、日本が脅威ですが、その反対は、少ないようです。
日本の最大の貿易相手国は中国だそうです。アメリカの隣接しますカナダを除きました最大の貿易相手国も中国だそうです。もちろん、中国にとっても、日本やアメリカは、大きな割合を占めます貿易相手国です。
大きく相互依存を深め、人々の行き来も盛んになっています国を仮想敵国とします事は常識として無理な事です。
日米安全保障条約や沖縄のアメリカ軍基地は、根拠とします仮想敵国を失いそうです。
沖縄のアメリカ軍基地は、存在理由を見付けます事が難しくなります。新しいこじ付けを考え出さなくてはと、急いでいる人々もいるのかも知れません。
アメリカ政府のテロ〜戦争政策は、日本研究から考え出されました部分も有るようですが、その前提が壊れて行くのとの競争をしているようです。
私は、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。
日米安全保障条約に基きます沖縄のアメリカ軍基地は、今後10年ほどの間に、地元の人々の支持も、アメリカの人々の支持も失う事が、十分に有り得る事として予測出来ます。
日米安全保障条約には、仮想敵国として、かつてはソビエト連邦とします理由付けがされました。しかし、ソビエト連邦の崩壊により、最近では中国や北朝鮮を仮想敵国とします理由が言われているようです。
北朝鮮のミサイル実験や地下核実験を脅威とします報道がされています。2006年の地下核実験の際は、近隣の国では地下核実験に特有な地震が観測されませんでした。日本では、その為に、長野県の松代の地下の地震観測施設を更に地下深い所に新たな観測所を作りました。
2009年の地下核実験の際は、2006年の際と同様にとしまして、地下核実験に特有な地震が観測されたとします報道が為されました。
2006年には、地下核実験の地震がどこでも観測されていませんから、地下核実験は無かったと出来ます。
2009年の際は、2006年と同様の地震ですから、こちらも地下核実験は無いものと出来ます。しかし、地震計の観測記録を示しました報道は、まことしやかです。2006年と同様としますと、この部分は嘘になります。結局、北朝鮮の地下核実験の報道は、出鱈目で信用出来ません。
そうしますと、ミサイル実験も信じていいのか迷います。
北朝鮮の脅威とは、とても不確かな、あやふやな根拠しか有りません。
アメリカ軍基地が、日本に無くなりますと、中国の軍隊が攻めて来る、と言う事も言われます。
歴史で、中国が日本に攻めて来ました事は、テロの予想の際の数合わせ、数遊びの2001年9月11日のテロ事件の航空機のフライトナンバーの175と77から導かれます1251年を誕生年とします鎌倉幕府の執権、北条時宗の時代の2回の元寇だけです。これも、中国ではありますが、元は蒙古帝国ですから、むしろ、中国ではなく、モンゴルの脅威とも言えます。
日本が、中国に攻めて行きました歴史は、明治時代以来1945年まで有りますから、歴史では、中国にとり、日本が脅威ですが、その反対は、少ないようです。
日本の最大の貿易相手国は中国だそうです。アメリカの隣接しますカナダを除きました最大の貿易相手国も中国だそうです。もちろん、中国にとっても、日本やアメリカは、大きな割合を占めます貿易相手国です。
大きく相互依存を深め、人々の行き来も盛んになっています国を仮想敵国とします事は常識として無理な事です。
日米安全保障条約や沖縄のアメリカ軍基地は、根拠とします仮想敵国を失いそうです。
沖縄のアメリカ軍基地は、存在理由を見付けます事が難しくなります。新しいこじ付けを考え出さなくてはと、急いでいる人々もいるのかも知れません。
アメリカ政府のテロ〜戦争政策は、日本研究から考え出されました部分も有るようですが、その前提が壊れて行くのとの競争をしているようです。
これは メッセージ 16325 (sudatitori さん)への返信です.
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