時間恐怖
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2009/12/20 21:42 投稿番号: [16290 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
2001年9月11日のテロ事件の報道の記録に空白部分が出来ます要因は、アメリカ政府のテロの計画が、余りにも数合わせ、数遊びに夢中になり、日本時間22時55分にブッシュさんのテレビ演説の戦争宣言の部分を合わせます事や、日華事変の7月7日午後10時40分に合わせアメリカン航空77便を国防総省に午後10時40分に突入しました事にする、更に、G線上のアリアの演奏時間と七三一部隊に合わせ、テレビ演説の長さを5分間、その2分半後と、アメリカ西部時間7時31分の2分半前にニューヨークの世界貿易センターの双子ビルを発破崩壊させます事に熱心過ぎ、最初の航空機のニューヨークのビルに衝突の事件発生から、フロリダからのテレビ演説までが極端に短時間になり、アメリカ政府がテロ事件の犯人である証拠となります事を見落とします失敗に気付かなかった為です。
2009年11月13日、予定より1日遅れで来日しましたアメリカのオバマ大統領は、翌14日に東京のサントリーホールで、東アジア太平洋地区での外交方針を発表します演説をしました。
これは、4月5日のチェコのプラハでの対ヨーロッパ外交政策の演説、4月6日のトルコのイスタンブールでの対中東外交政策の演説と並び、重要な演説とされています。
東京での演説では、貿易や環境などへの取り組みと並び、プラハでの演説でも最も注目点とされました核兵器廃絶、管理の方針が語られました。核兵器を持たないと言う政策が最良の選択である典型として、日本の経済面などの成功を賞賛し、核兵器開発を進めたり、核兵器を入手しようとします事の無益を説きました。
プラハでの演説では、核兵器廃絶への努力を、核兵器を使用した唯一の国としてのアメリカの責務と述べています。
しかし、プラハ、東京、どちらでの演説でも、アメリカ以外の国に核兵器が有る限り、アメリカはそれに対する抑止力を保持する、としていますから、他国もアメリカが核兵器を持つ限り、それに対する抑止力保持が必要となりますから、核兵器廃絶は濃霧の彼方となります。
プラハでの、アメリカを唯一の核兵器使用国とします発言は、日本、広島、長崎の人々の訴えの、唯一の被爆国の責任として、日本は核兵器廃絶を世界に訴え、その道筋を開き、核兵器を根絶する事を最終目標として運動し続ける、と言うのと同じ事を、日本をアメリカに変え、それに合わせ、被爆を使用に変えましただけの受け売りの言葉です。しかし、使用を言葉にしましたのは、前進とは行かなくとも変化ではあるようです。
使用国と言う言葉は、その対象国、被爆国を、人々に思い起こさせます。プラハでの演説も、東京での演説同様に、日本を際立たせ注目を集めさせます演説です。
核兵器についての発言のもう一つの注目点は、国家管理の核兵器はこれまでの様々な努力により以前よりも安全になっているが、テロリストに核兵器やその材料が渡る危険が増大しているとして、核兵器によるテロの危険の防止を言っています。
核兵器、日本、テロとなりますと、2008年のテロ予想と重なり合います。
プラハ、東京でのオバマさんの演説は、ホワイトハウスのホームページの記事では、現地時間の10時21分から10時49分、10時12分から10時40分とされています。ビデオを見ますと、プラハでの演説は、ほぼ26分にビデオの前の26単語を考えましても27分弱ですし、東京での演説は、31分20秒ほどです。これをどちらも、アメリカ政府は、28分間と発表しています。27分はこじ付けが利きそうですが、31分20秒は無理です。
28は、数合わせ、数遊びの「14,21,28」の日本でのテロに当たります数です、水素爆弾やナチスの鉤十字などの意味です。
アメリカ政府は、日本での水素爆弾を用いたテロを、予告していますようです。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
2001年9月11日のテロ事件の報道の記録に空白部分が出来ます要因は、アメリカ政府のテロの計画が、余りにも数合わせ、数遊びに夢中になり、日本時間22時55分にブッシュさんのテレビ演説の戦争宣言の部分を合わせます事や、日華事変の7月7日午後10時40分に合わせアメリカン航空77便を国防総省に午後10時40分に突入しました事にする、更に、G線上のアリアの演奏時間と七三一部隊に合わせ、テレビ演説の長さを5分間、その2分半後と、アメリカ西部時間7時31分の2分半前にニューヨークの世界貿易センターの双子ビルを発破崩壊させます事に熱心過ぎ、最初の航空機のニューヨークのビルに衝突の事件発生から、フロリダからのテレビ演説までが極端に短時間になり、アメリカ政府がテロ事件の犯人である証拠となります事を見落とします失敗に気付かなかった為です。
2009年11月13日、予定より1日遅れで来日しましたアメリカのオバマ大統領は、翌14日に東京のサントリーホールで、東アジア太平洋地区での外交方針を発表します演説をしました。
これは、4月5日のチェコのプラハでの対ヨーロッパ外交政策の演説、4月6日のトルコのイスタンブールでの対中東外交政策の演説と並び、重要な演説とされています。
東京での演説では、貿易や環境などへの取り組みと並び、プラハでの演説でも最も注目点とされました核兵器廃絶、管理の方針が語られました。核兵器を持たないと言う政策が最良の選択である典型として、日本の経済面などの成功を賞賛し、核兵器開発を進めたり、核兵器を入手しようとします事の無益を説きました。
プラハでの演説では、核兵器廃絶への努力を、核兵器を使用した唯一の国としてのアメリカの責務と述べています。
しかし、プラハ、東京、どちらでの演説でも、アメリカ以外の国に核兵器が有る限り、アメリカはそれに対する抑止力を保持する、としていますから、他国もアメリカが核兵器を持つ限り、それに対する抑止力保持が必要となりますから、核兵器廃絶は濃霧の彼方となります。
プラハでの、アメリカを唯一の核兵器使用国とします発言は、日本、広島、長崎の人々の訴えの、唯一の被爆国の責任として、日本は核兵器廃絶を世界に訴え、その道筋を開き、核兵器を根絶する事を最終目標として運動し続ける、と言うのと同じ事を、日本をアメリカに変え、それに合わせ、被爆を使用に変えましただけの受け売りの言葉です。しかし、使用を言葉にしましたのは、前進とは行かなくとも変化ではあるようです。
使用国と言う言葉は、その対象国、被爆国を、人々に思い起こさせます。プラハでの演説も、東京での演説同様に、日本を際立たせ注目を集めさせます演説です。
核兵器についての発言のもう一つの注目点は、国家管理の核兵器はこれまでの様々な努力により以前よりも安全になっているが、テロリストに核兵器やその材料が渡る危険が増大しているとして、核兵器によるテロの危険の防止を言っています。
核兵器、日本、テロとなりますと、2008年のテロ予想と重なり合います。
プラハ、東京でのオバマさんの演説は、ホワイトハウスのホームページの記事では、現地時間の10時21分から10時49分、10時12分から10時40分とされています。ビデオを見ますと、プラハでの演説は、ほぼ26分にビデオの前の26単語を考えましても27分弱ですし、東京での演説は、31分20秒ほどです。これをどちらも、アメリカ政府は、28分間と発表しています。27分はこじ付けが利きそうですが、31分20秒は無理です。
28は、数合わせ、数遊びの「14,21,28」の日本でのテロに当たります数です、水素爆弾やナチスの鉤十字などの意味です。
アメリカ政府は、日本での水素爆弾を用いたテロを、予告していますようです。
これは メッセージ 16287 (sudatitori さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/16290.html