Re: 検察のメンツを保つ為処刑 飯塚事件(2
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2009/10/25 16:08 投稿番号: [16269 / 17759]
>社会の乱れってなんですか?
本当に分かりませんか?
>>>死刑制度がある為に、冤罪で処刑されたり(飯塚事件はその可能性が大)
>>>少年犯罪者が処刑される可能性もあるという事です。
>>ですから「冤罪」があるからですよねえ?
>>死刑制度とは無関係です。
>話がかみ合いませんね。
そうではなくて、ドラさんの思いこみに私が迎合しないという、ドラさんのわがままです。
もしくは、双方のどちらかが本当に頭が悪いか?のどちらかです。
>>「衆人監視の下での現行犯逮捕」が冤罪の可能性があるとしたら、それは司法行政のあり方そのものを疑うという事に他なりませんよねえ?
>そんな話はしていません。
>衆人環視の殺人事件に冤罪の可能性は限りなくゼロでしょう。
>そんな事は子供でも分かる。
そんな子供でも分かることをドラさんはちゃんと理解できていないようですねえ?
冤罪の可能性がなければ、この殺人犯に限れば、ドラさんの主張する「冤罪による死刑廃止」という論理は成り立たなくなるわけですよねえ?
つまり、この犯人に対して、死刑制度を適用しない理由がドラさんの論理ではなくなるというわけですよねえ?
ではこの犯人に対しては死刑適用してもいいのですね?
・ ・・・・つまり「死刑制度は冤罪とは無関係」ということになりますねえ?
>今テレビで検証していましたが冤罪の【足利事件】の目撃者は今の所ゼロ。
ですから冤罪は許されざる行為ですよねえ?冤罪がなければ死刑判決も出なかったでしょうねえ?冤罪がなければ無罪の可能性だって充分にあるでしょう。でもそれと死刑制度の存続とは無関係ですよねえ?
理解できましたか?
>>たとえ親族であっても、「衆人監視の下での大量殺人の現行犯逮捕」であれば、もちろん裁判制度の制約内では精一杯戦いますが、出された結果に大しては認めざるを得ないのでは無いだろうかと思います。・・・・もちろん個別の状況によっても違ってくる可能性もありますが。
>衆人環視の殺人を話題にしているのではなくて・・。
以下のドラさんの引用文の前文を読んで思い出してください。
これの大元は衆人環視の殺人の場合を想定して書いています。
単なる通常の事件で冤罪の可能性のある場合は、勿論全力で戦いますよ。当然のことです。
****************
>>>たとえ、99.9999%冤罪の可能性がないとしても、その残りの0.0001%のリスクを負いたくないというわけです。おそらくは私の友人やドラさんだけではなくて、死刑廃止論者の多くの人がそう考えているのだろうなと思います。
*************
>しかし処刑を望んでいない遺族もいるのです。
ドラさんのお考えの場合、この方々以外の、「処刑を望んでいる遺族」の方々は配慮の内にないということですね?
私はずっとこういう方々のお話をしていました。
・・・さて、この方々に対してはどういたしましょうか?
・・・・・・振り出しに戻る。
本当に分かりませんか?
>>>死刑制度がある為に、冤罪で処刑されたり(飯塚事件はその可能性が大)
>>>少年犯罪者が処刑される可能性もあるという事です。
>>ですから「冤罪」があるからですよねえ?
>>死刑制度とは無関係です。
>話がかみ合いませんね。
そうではなくて、ドラさんの思いこみに私が迎合しないという、ドラさんのわがままです。
もしくは、双方のどちらかが本当に頭が悪いか?のどちらかです。
>>「衆人監視の下での現行犯逮捕」が冤罪の可能性があるとしたら、それは司法行政のあり方そのものを疑うという事に他なりませんよねえ?
>そんな話はしていません。
>衆人環視の殺人事件に冤罪の可能性は限りなくゼロでしょう。
>そんな事は子供でも分かる。
そんな子供でも分かることをドラさんはちゃんと理解できていないようですねえ?
冤罪の可能性がなければ、この殺人犯に限れば、ドラさんの主張する「冤罪による死刑廃止」という論理は成り立たなくなるわけですよねえ?
つまり、この犯人に対して、死刑制度を適用しない理由がドラさんの論理ではなくなるというわけですよねえ?
ではこの犯人に対しては死刑適用してもいいのですね?
・ ・・・・つまり「死刑制度は冤罪とは無関係」ということになりますねえ?
>今テレビで検証していましたが冤罪の【足利事件】の目撃者は今の所ゼロ。
ですから冤罪は許されざる行為ですよねえ?冤罪がなければ死刑判決も出なかったでしょうねえ?冤罪がなければ無罪の可能性だって充分にあるでしょう。でもそれと死刑制度の存続とは無関係ですよねえ?
理解できましたか?
>>たとえ親族であっても、「衆人監視の下での大量殺人の現行犯逮捕」であれば、もちろん裁判制度の制約内では精一杯戦いますが、出された結果に大しては認めざるを得ないのでは無いだろうかと思います。・・・・もちろん個別の状況によっても違ってくる可能性もありますが。
>衆人環視の殺人を話題にしているのではなくて・・。
以下のドラさんの引用文の前文を読んで思い出してください。
これの大元は衆人環視の殺人の場合を想定して書いています。
単なる通常の事件で冤罪の可能性のある場合は、勿論全力で戦いますよ。当然のことです。
****************
>>>たとえ、99.9999%冤罪の可能性がないとしても、その残りの0.0001%のリスクを負いたくないというわけです。おそらくは私の友人やドラさんだけではなくて、死刑廃止論者の多くの人がそう考えているのだろうなと思います。
*************
>しかし処刑を望んでいない遺族もいるのです。
ドラさんのお考えの場合、この方々以外の、「処刑を望んでいる遺族」の方々は配慮の内にないということですね?
私はずっとこういう方々のお話をしていました。
・・・さて、この方々に対してはどういたしましょうか?
・・・・・・振り出しに戻る。
これは メッセージ 16268 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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