Re: 検察のメンツを保つ為処刑 飯塚事件
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/09/09 01:17 投稿番号: [16251 / 17759]
どんな環境でも立派に育つ人間がいるんだから、環境のせいにするな!!
と主張するアッサラームさん?
>>【日本の少年犯罪は、凶悪なものも含め、欧米から比べると、犯罪率が著しく低い】そうです。
>たとえばこれが少年法のおかげなのか、日本社会の独特の伝統とか風習のおかげなのか、日本人の気質の所為なのか、全く明らかにされていないわけですよね?
いえいえ、日本の少年法は【個別の環境を見極めて、少年を更生させる】
出来るだけ刑事罰ではなく、更正・教育にと力を注ぐと言うものです。
戦後ずっとこの方法で日本は少年犯罪が減っています。
アメリカでもアミティが効果を挙げている所を見ても分かります。
【投稿NO.16223】↓
★・・再犯率の低さに定評があります。ドノバン刑務所では、一般の受刑者の再犯率が63%のところ、刑務所内のアミティ体験者の再犯率は26%、半分以下にとどまっています。また、再び犯罪を犯したとしても、犯罪の内容が軽くなる傾向にあります。社会復帰後も麻薬に手を出したり、問題行動に走らないように、継続的なサポートを行っています。
日本独特の伝統とか風習って何?
>アメリカ合衆国は様々な文化の人たちが集まっているわけで、島国日本のようなある程度統一された倫理観にどっぷりつかっているようなある種相互監視でき安い国と比較して、犯罪が多い理由が、それが法律のおかげだということにするには少し乱暴ではなかろうか?と思いますけどね。
米の場合、銃社会である事、移民が多数いる事など社会的に日本とは違って
いますが、日本も相互監視できる社会とは到底言えません。
そして日本とは桁違いらしいです、少年犯罪。
日本の、少年を発達途上の者と捉え、過ちを赦し、再教育を行う少年法は
効果を関係者が認めています。
>死刑制度」があってもなくても、冤罪や少年犯罪は存在する筈です。
死刑制度がある為に、冤罪で処刑されたり(飯塚事件はその可能性が大)
少年犯罪者が処刑される可能性もあるという事です。
>私は「冤罪を無くすような法整備」のための運動ならば賛成しますが、「死刑制度廃止」は反対ですと前々から主張しています。
冤罪を完全になくすことは不可能。
>たとえ、99.9999%冤罪の可能性がないとしても、その残りの0.0001%のリスクを負いたくないというわけです。おそらくは私の友人やドラさんだけではなくて、死刑廃止論者の多くの人がそう考えているのだろうなと思います。
アッサラームさんは可能性が低ければ、冤罪で処刑されても仕方ないと言う
訳ですね。親族でも諦めると。
>絶対に凶悪な殺人犯(つまり絶対に人を殺すことがいけないというその絶対をまず犯している人間)だということがハッキリしている犯人に対して、
凶悪でなくても殺人してしまう事も。
>>>私は人間が自分の欲望のために人を殺すことには寛容だが、人間が罰として人間を殺すことには絶対反対である。」・・・と。
>>そんな事を言ってる死刑廃止論者がいますか?
>ドラさんの主張はそういっていると私には聞こえています。
私の主張は違います、何度言っても理解されない。
と主張するアッサラームさん?
>>【日本の少年犯罪は、凶悪なものも含め、欧米から比べると、犯罪率が著しく低い】そうです。
>たとえばこれが少年法のおかげなのか、日本社会の独特の伝統とか風習のおかげなのか、日本人の気質の所為なのか、全く明らかにされていないわけですよね?
いえいえ、日本の少年法は【個別の環境を見極めて、少年を更生させる】
出来るだけ刑事罰ではなく、更正・教育にと力を注ぐと言うものです。
戦後ずっとこの方法で日本は少年犯罪が減っています。
アメリカでもアミティが効果を挙げている所を見ても分かります。
【投稿NO.16223】↓
★・・再犯率の低さに定評があります。ドノバン刑務所では、一般の受刑者の再犯率が63%のところ、刑務所内のアミティ体験者の再犯率は26%、半分以下にとどまっています。また、再び犯罪を犯したとしても、犯罪の内容が軽くなる傾向にあります。社会復帰後も麻薬に手を出したり、問題行動に走らないように、継続的なサポートを行っています。
日本独特の伝統とか風習って何?
>アメリカ合衆国は様々な文化の人たちが集まっているわけで、島国日本のようなある程度統一された倫理観にどっぷりつかっているようなある種相互監視でき安い国と比較して、犯罪が多い理由が、それが法律のおかげだということにするには少し乱暴ではなかろうか?と思いますけどね。
米の場合、銃社会である事、移民が多数いる事など社会的に日本とは違って
いますが、日本も相互監視できる社会とは到底言えません。
そして日本とは桁違いらしいです、少年犯罪。
日本の、少年を発達途上の者と捉え、過ちを赦し、再教育を行う少年法は
効果を関係者が認めています。
>死刑制度」があってもなくても、冤罪や少年犯罪は存在する筈です。
死刑制度がある為に、冤罪で処刑されたり(飯塚事件はその可能性が大)
少年犯罪者が処刑される可能性もあるという事です。
>私は「冤罪を無くすような法整備」のための運動ならば賛成しますが、「死刑制度廃止」は反対ですと前々から主張しています。
冤罪を完全になくすことは不可能。
>たとえ、99.9999%冤罪の可能性がないとしても、その残りの0.0001%のリスクを負いたくないというわけです。おそらくは私の友人やドラさんだけではなくて、死刑廃止論者の多くの人がそう考えているのだろうなと思います。
アッサラームさんは可能性が低ければ、冤罪で処刑されても仕方ないと言う
訳ですね。親族でも諦めると。
>絶対に凶悪な殺人犯(つまり絶対に人を殺すことがいけないというその絶対をまず犯している人間)だということがハッキリしている犯人に対して、
凶悪でなくても殺人してしまう事も。
>>>私は人間が自分の欲望のために人を殺すことには寛容だが、人間が罰として人間を殺すことには絶対反対である。」・・・と。
>>そんな事を言ってる死刑廃止論者がいますか?
>ドラさんの主張はそういっていると私には聞こえています。
私の主張は違います、何度言っても理解されない。
これは メッセージ 16242 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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