多数・少数
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2009/02/09 17:39 投稿番号: [16124 / 17759]
理に適うか否かの判断に於いて、
理を解さない者たちによる判断では多数・少数は意味を持ちません。
一人でも理に適う可能性がありますが、検証不可能となるため、最低二人を必要とします。
さて、多数決を否定するのはかまいませんが、
すると、少数によって決定することを認めることを意味します。
私は、理に適いさえすれば、独裁をも容認します。
さて、成田闘争ですが、何が理に適っているのでしょうか?
公共施設を造るにあたり土地を提供しないと主張する者は、
他者が土地を提供したことによって現存する施設を全く使用しないのでしょうか?
自らは施設を使用するために他者に土地を提供させておきながら、
他者が施設を使用するためには自らの土地を提供しないという主張を認めることは公平でしょうか?
>ものの価値は当然「価格」では推し量れません。
理由を示してください。
ドラ
と同じ状態に陥っています。
損害賠償は、別段の意思表示がないときは、金銭をもってその額を定める。
民法に於いて定められています。
≫何処の場所でも成り立つ疑問であるため意味を持ちません。
思い入れは、所詮、財産的価値として算入されるものではなく、慰謝料部分として評価されるにすぎません。
よって、賠償額に影響を及ぼすにすぎません。
>【「負担」と「利便」の要素が元々異なる】
というのは、金銭に換算しないことを前提としなければ成り立たず、
金銭に換算することによって同一要素となります。
また、「殺人」と「死刑」は「人命」について等価ですが、
「死刑」と「終審禁固」は費用について等価ではありません。
>アメリカの武力はどこに向くのか?
アメリカの軍事力を支えていたのは、米国債を購入していた日本であり、現在は中国である。
いっそのこと、日中でアメリカを分割しますか♪
これは メッセージ 16121 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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