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投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2009/01/19 09:13 投稿番号: [15971 / 17759]
無知丸出し♪
みずほは、取消注文後の約定データ分の強制決済に関する負担を認めておりませんな♪
そして、みずほに債務が存在しないにもかかわらず、
東証がみずほに債務が存在するかのごとき外観を作り上げた場合には、
東証が、みずほの名を騙って契約したものとして扱われるんですねぇ〜♪
東証は、「約定データは有効だ♪」と任意に供述してしまっているから、
信義信頼の原則から派生する、禁反言の原則により、
「約定データは有効だ♪」とした主張を覆すことは許されず、
みずほの主張が採用されて、確定判決によって確定した場合、
東証は「約定データは無効だ♪」とは主張できないのであるから、
強制決済によって受領した者に対し、東証は返還請求できないんですねぇ〜♪ww
責任の存否が確定するまでは、債務の弁済としての給付をしない方が良いんですねぇ〜♪
債務が存在しないこと(未定を含む)を
知ってした(存在すると確定していないことを認識し得る状況を認識していれば足りる)
任意による債務の弁済としてした給付は返還請求することはできませんから♪
これは メッセージ 15964 (kaze_no_matakitazou さん)への返信です.
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