Re: 小泉などに同情など出来ません
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/11/24 05:12 投稿番号: [15823 / 17759]
>>オバマさんが勝ちましたね?
>私としてはとりあえず【MDは慎重に】だけは評価。
ですが、ケネディの例もありますし、あまりアメリカの軍事産業を批判的に刺激しすぎると「奥の手」がでそうで怖いです。
「慎重に」とは、「NO!」ではなく、控えめな発言にならざるを得ないんですよねえ?
経済と軍事はアメリカの両軸だと言われているようですが、片方が破綻している状態では、今後強く軍事に傾くようなことがなければいいですね?アフガニスタンやイラン、パキスタンに対する介入が怖いと思います。
>【誰が大統領になっても(追随)】と言い放つ
吉田首相の作った主従関係ですから、孫としては支持したいのだろう、という意見もあるようですねえ?
麻生さんのある意味ファザコンの政治反映みたいな部分(弟の方が社長業としてすぐれているという現実を政治で挽回しようと必死な様)というのと、ブッシュのファザコン(イラク侵入は父の業績を超えるため?と評論家の町山さんは語っていました)とよく似ているというのがおかしいというか、日米イラク国民の悲劇というか・・。
結局二世議員の政治家は危険であるということになりそうですねえ?
・・・・これも、「家族の幸福は諸悪の根源である」の正当性を裏付けている・・?
>そして犯罪には至らなくても【子供時代に愛情を甘受できない状況】は、
>その後の人生を大きく左右するようですし、
>個人も苦悩する事が多いようです。
これは昨今少しは改善された部分もあるようですが、しかし、「家庭(プライバシー)」という閉塞した(私は閉塞しているべき側面の存在意義も認めますが)環境に対していかに行政が適切なメスを入れるか、限界がありそうな気もしますが、難しいだろうけど頑張ってほしいところですよねえ?
>【インナーチャイルド】って聞いた事ありませんか?
あるカルトといわれている宗教団体の二世達のために作られた「インナーチャイルドプログラム」と称するものは呼んだことがあります。あまりにもその二世に精神的な疾患が続発するので作られたと聞きました。
しかし、少し違うかも知れませんが、苫米地氏(オウムのときに活躍した)なんかの話だと、全ての諸悪の根源を幼児体験に帰して、治療することは危険である。とか、医療保険のポイントの高いところから使おうとする医者の怠慢も考えられるというようなことを話していました。(ニコニコ動画、苫米地、博士も知らない、とかで検索すると出てきます。)
人間は自分の記憶をある意味「ねつ造」出来るので、本人の体験だと称しているものが実体験であるとは必ずしもいえないわけで、その子供の頃の記憶さえも確実性はないというようなことを話していて、何でもかんでも例えば退行催眠療法みたいなもので治療することの危険性を言っていますね。
>>初めから書いているように、「社会が悪いから犯罪をしても許される」的な免罪符の乱発は、社会をよけいに悲惨なものにしてしまわないでしょうかねえ?
>ですから、そのような思考を持たない為にも、まともな養育が必要です。
ん?
いえいえ法律というものはある社会の中で共存していくための一つの道具ですから、その社会が「悪」であるという前提では法律の存在意義さえも疑われかねないですよねえ?
勿論社会の悪いところは是正され続けなければならないとは思いますが、やはり人が混乱しないように論理的整合性を持たせるためにも、その社会での取り決めが破られたのであれば、法に則るという毅然とした姿勢は保つ方がいいと思いますけどねえ?
>やる気のある者が生かされるといいですが、
おそらくは、官僚はあまり「やる気(野心的な意味で)」にならない方がいいとも思います。往々にして良識のある人達は慎み深く、おとなしいと思います。
>郵貯銀行も今回の件で大変な損害を被ったのでは?
え?そうなんですか・・。
>自民党政治が続いたからでしょ。
鶏と卵論争になりそうですが、多くの国民もそれを支持したことも事実ですよねえ?
>困窮家庭でも、グラフ誌を何部もとって友人知人に配ったり
私の知っているカルト宗教と同じですね。
>子孫まで学会員。
ネットで調べると恐ろしくなりますが、子供達に影響を与えやすいお茶の間のテレビで、もの凄く多くの学会員が活躍しているんですねえ?・・・現世利益国家も間近い?
>私としてはとりあえず【MDは慎重に】だけは評価。
ですが、ケネディの例もありますし、あまりアメリカの軍事産業を批判的に刺激しすぎると「奥の手」がでそうで怖いです。
「慎重に」とは、「NO!」ではなく、控えめな発言にならざるを得ないんですよねえ?
経済と軍事はアメリカの両軸だと言われているようですが、片方が破綻している状態では、今後強く軍事に傾くようなことがなければいいですね?アフガニスタンやイラン、パキスタンに対する介入が怖いと思います。
>【誰が大統領になっても(追随)】と言い放つ
吉田首相の作った主従関係ですから、孫としては支持したいのだろう、という意見もあるようですねえ?
麻生さんのある意味ファザコンの政治反映みたいな部分(弟の方が社長業としてすぐれているという現実を政治で挽回しようと必死な様)というのと、ブッシュのファザコン(イラク侵入は父の業績を超えるため?と評論家の町山さんは語っていました)とよく似ているというのがおかしいというか、日米イラク国民の悲劇というか・・。
結局二世議員の政治家は危険であるということになりそうですねえ?
・・・・これも、「家族の幸福は諸悪の根源である」の正当性を裏付けている・・?
>そして犯罪には至らなくても【子供時代に愛情を甘受できない状況】は、
>その後の人生を大きく左右するようですし、
>個人も苦悩する事が多いようです。
これは昨今少しは改善された部分もあるようですが、しかし、「家庭(プライバシー)」という閉塞した(私は閉塞しているべき側面の存在意義も認めますが)環境に対していかに行政が適切なメスを入れるか、限界がありそうな気もしますが、難しいだろうけど頑張ってほしいところですよねえ?
>【インナーチャイルド】って聞いた事ありませんか?
あるカルトといわれている宗教団体の二世達のために作られた「インナーチャイルドプログラム」と称するものは呼んだことがあります。あまりにもその二世に精神的な疾患が続発するので作られたと聞きました。
しかし、少し違うかも知れませんが、苫米地氏(オウムのときに活躍した)なんかの話だと、全ての諸悪の根源を幼児体験に帰して、治療することは危険である。とか、医療保険のポイントの高いところから使おうとする医者の怠慢も考えられるというようなことを話していました。(ニコニコ動画、苫米地、博士も知らない、とかで検索すると出てきます。)
人間は自分の記憶をある意味「ねつ造」出来るので、本人の体験だと称しているものが実体験であるとは必ずしもいえないわけで、その子供の頃の記憶さえも確実性はないというようなことを話していて、何でもかんでも例えば退行催眠療法みたいなもので治療することの危険性を言っていますね。
>>初めから書いているように、「社会が悪いから犯罪をしても許される」的な免罪符の乱発は、社会をよけいに悲惨なものにしてしまわないでしょうかねえ?
>ですから、そのような思考を持たない為にも、まともな養育が必要です。
ん?
いえいえ法律というものはある社会の中で共存していくための一つの道具ですから、その社会が「悪」であるという前提では法律の存在意義さえも疑われかねないですよねえ?
勿論社会の悪いところは是正され続けなければならないとは思いますが、やはり人が混乱しないように論理的整合性を持たせるためにも、その社会での取り決めが破られたのであれば、法に則るという毅然とした姿勢は保つ方がいいと思いますけどねえ?
>やる気のある者が生かされるといいですが、
おそらくは、官僚はあまり「やる気(野心的な意味で)」にならない方がいいとも思います。往々にして良識のある人達は慎み深く、おとなしいと思います。
>郵貯銀行も今回の件で大変な損害を被ったのでは?
え?そうなんですか・・。
>自民党政治が続いたからでしょ。
鶏と卵論争になりそうですが、多くの国民もそれを支持したことも事実ですよねえ?
>困窮家庭でも、グラフ誌を何部もとって友人知人に配ったり
私の知っているカルト宗教と同じですね。
>子孫まで学会員。
ネットで調べると恐ろしくなりますが、子供達に影響を与えやすいお茶の間のテレビで、もの凄く多くの学会員が活躍しているんですねえ?・・・現世利益国家も間近い?
これは メッセージ 15819 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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