犯行時の少年を処刑するよう煽る日本
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/01/13 01:04 投稿番号: [15549 / 17759]
◎強姦の計画性が無かったと考える理由
弁護団の弁論要旨の方が詳しく説明していると思いますが、戸別訪問の段階で、強姦の計画性が無かったであろう根拠は、山ほどあります。
①鑑別所での調査、1審公判、2審公判のいずれにおいても、被告人は一貫して、強姦の事前計画性は無かった、レイプ目的というのは検事や刑事が押しつけたという旨を述べていた。(※旧2審まで全て認めていた、と言われているが誤りです!なお、検察官の上告趣意書にも、「強姦の計画性を否認しており反省していない」と主張されています。)
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作成者 今枝仁 : 2007年12月7日(金)
http://beauty.geocities.yahoo.co.jp/gl/imajin28490★光市母子殺害事件報道で調査委=BPO検証委
1月11日22時1分配信 時事通信
放送倫理・番組向上機構(BPO)放送倫理検証委員会(川端和治委員長)は11日、
山口県光市の母子殺害事件の裁判報道で、
一方的な弁護団批判や事実誤認、歪曲(わいきょく)があったと市民団体から指摘があった6放送局の18番組について、委員3人で組織する小委員会を設置し、調査に乗り出すことを決めた。
また、香川県坂出市で起きた殺人事件では情報番組での不適切なコメントや取材方法について視聴者から多数の抗議が寄せられており、
5月をめどに犯罪や裁判の報道についてシンポジウムを開き、制作現場に注意喚起する方針を決めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000193-jij-soci
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