たけしについて
投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/05/06 01:31 投稿番号: [15251 / 17759]
>沖縄では【端から住民を信頼していない、方言を喋れば、スパイ容疑】となったそうです。
ユタという霊媒師が沖縄県におり、霊媒師を弾圧しました。
『ユタは、時の権力者を飛び越して己の信じる神を信奉し、その神の言うことにのみ従うという傾向がある。それは、われわれが普段一般良識として了解している「この世」の理論を超越した、神や先祖を含めた「あの世」的な理論にユタが従うということである。ユタは「あの世」的な視点から、権力者が用意した「この世」的な価値観や制度に縛られることなく自由に発言・行動する。それゆえ、ユタは既存の社会体制や秩序を混乱・崩壊させる恐れがあるのであり、このことが時の権力者をして厳しい弾圧・統制に走らせたと捉えることができる(14)。』
http://homepage2.nifty.com/RYOKO/seinaru%20kyouki.htm>うわ、卑劣ですね。
いい歳して、自らの影響力を考えないのでしょうか。
考えられないです。最初に自分の思い込みありきで、一度思い込んだら、いくら論理的に間違いを指摘しても駄目です。彼は以前に慰安婦について以下のようなコメントをしています。
「(アメリカ軍と比べて日本軍には)平気もおやつもないけれど売春婦はいったっていうんだもん。この人間としての凄さは本質的なもんだぜ」(ビートたけし『週刊文春』1992年2月6日)
佐高信の批判によれば、たけしの強さは‘フルチン‘の強さ。本音というのは醜いものだから、皆、互譲とか建前という下着をはくけれど、たけしは本音剥き出しで、あまりにも下品なので、人は唖然としてしまうのです。
これは メッセージ 15250 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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