Re: 強制連行の様子
投稿者: nita2 投稿日時: 2007/04/05 13:23 投稿番号: [15161 / 17759]
>お元気でしたか。
昨年ノロウィルスに感染した以外は何とか健やかに過ごしております。
dorawasabi5001さんはいかがですか?
>ライトさんも他の皆さんもたまには読んでくださっているかな・・。
ここは、ますます過疎化が進んでいるみたいですね。
私は更新義務の強迫観念に追われず書きたい時に書きたい事を書けるYahoo
掲示板は結構気に入っているんで、時間が取れるようになったら頻繁にカキコ
したいと思います。
勝手ながら出来れば、保守をよろしくお願いします。
さて、ちょっと温度差のある部分にレスしますね。
>強制連行か否かは、問題じゃありません。
>傷病時でも、嫌でも逃げられません。
>彼女達は、明らかに慰安所にいたと言う【当事者にしか知りえない】証言があります。
>それだけで十分。
>>その証言の矛盾を突けば慰安婦問題の総てを否定できる
>>ほど底の浅い問題じゃないってことだけは、確かだと思う今日この頃です。
>そうですが、証言の矛盾こそが、傷の深さを物語っていると思います。
道義的には仰る通りと思いますが、法的側面からは、元々、「強制連行」を問題にしたのは
被害者の方だったんですよ。
日本も1932年に批准していた強制労働条約に「強制連行・強制労働」が抵触するということ
で補償を求めたんです。
で、ウヨ君達が「強制連行」の被害証言の矛盾を突いて今日に至るって経過です。
さて、サヨ君達にとっては「韓国」という非難できない聖域を抱えているのが痛いですね。
韓国人は戦後のプロパガンダで強引に被害者を装ってますけど、満州における朝鮮人居留民
の紛争、北支侵攻での朝鮮人部隊の暴走、捕虜虐待の朝鮮人BC級戦犯、そして従軍慰安婦
募集への加担などなど加害的側面を覆い隠しては充分な検証ができるハズがありません。
実は韓国人に求められるのは被害証言よりも加害証言の方だと思うんですよね。
結局、サヨ君達は聖域に足を踏み入れられず、一気呵成に被害者の証言の矛盾を突いてくる
ウヨ君達に対して、広義の強制連行への定義のすり替えから、実は強制連行は問題の本質で
は無いってな本末転倒の論説にまで後退してしまったんでしょうね。
サヨ論客は最近では突っ込みの緩い英文掲示板に活路を見出しているようですが、それが国
際世論と国内世論とのギャップの一因になってもいますし、将来、国内一般世論の反感を招
くことも必然かと思います。
学生運動以来の世論からの乖離の道を再び邁進しているんじゃないかな?
昨年ノロウィルスに感染した以外は何とか健やかに過ごしております。
dorawasabi5001さんはいかがですか?
>ライトさんも他の皆さんもたまには読んでくださっているかな・・。
ここは、ますます過疎化が進んでいるみたいですね。
私は更新義務の強迫観念に追われず書きたい時に書きたい事を書けるYahoo
掲示板は結構気に入っているんで、時間が取れるようになったら頻繁にカキコ
したいと思います。
勝手ながら出来れば、保守をよろしくお願いします。
さて、ちょっと温度差のある部分にレスしますね。
>強制連行か否かは、問題じゃありません。
>傷病時でも、嫌でも逃げられません。
>彼女達は、明らかに慰安所にいたと言う【当事者にしか知りえない】証言があります。
>それだけで十分。
>>その証言の矛盾を突けば慰安婦問題の総てを否定できる
>>ほど底の浅い問題じゃないってことだけは、確かだと思う今日この頃です。
>そうですが、証言の矛盾こそが、傷の深さを物語っていると思います。
道義的には仰る通りと思いますが、法的側面からは、元々、「強制連行」を問題にしたのは
被害者の方だったんですよ。
日本も1932年に批准していた強制労働条約に「強制連行・強制労働」が抵触するということ
で補償を求めたんです。
で、ウヨ君達が「強制連行」の被害証言の矛盾を突いて今日に至るって経過です。
さて、サヨ君達にとっては「韓国」という非難できない聖域を抱えているのが痛いですね。
韓国人は戦後のプロパガンダで強引に被害者を装ってますけど、満州における朝鮮人居留民
の紛争、北支侵攻での朝鮮人部隊の暴走、捕虜虐待の朝鮮人BC級戦犯、そして従軍慰安婦
募集への加担などなど加害的側面を覆い隠しては充分な検証ができるハズがありません。
実は韓国人に求められるのは被害証言よりも加害証言の方だと思うんですよね。
結局、サヨ君達は聖域に足を踏み入れられず、一気呵成に被害者の証言の矛盾を突いてくる
ウヨ君達に対して、広義の強制連行への定義のすり替えから、実は強制連行は問題の本質で
は無いってな本末転倒の論説にまで後退してしまったんでしょうね。
サヨ論客は最近では突っ込みの緩い英文掲示板に活路を見出しているようですが、それが国
際世論と国内世論とのギャップの一因になってもいますし、将来、国内一般世論の反感を招
くことも必然かと思います。
学生運動以来の世論からの乖離の道を再び邁進しているんじゃないかな?
これは メッセージ 15160 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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