偽メールの背景にあるもの(2)
投稿者: mariar_cyan 投稿日時: 2006/03/06 00:53 投稿番号: [14814 / 17759]
沖縄で謎の死を遂げた野口氏の血痕の付いたTシャツは、未だに遺族に返されていないということを、
原口氏は関係者と直接会って聴いている。(関係者の名前は番組でカット)
那覇署にTシャツの行方を問い合わせたら、
「女性の方がこられましたから、その方に返しましたよ」と答えたと言う。
つまりは証拠隠滅の可能性があるというのだ。
何故このようなことがあるのかと言うのに関しては、
堀江もん云々以前に、巨大なマネーロンダリングの組織があり、
その糸口なのだとのこと。(此の件は、1ヶ月後に公になる可能性があるとのこと)
但し、このことに蓋をしようとする勢力がもっと強く働いているらしい。(つまりは圧力)
隠滅を謀ろうとしている勢力のことを思えば、今回の永田議員の質問の仕方は失敗だったと原口氏は語った。(武部氏の息子の名を出したことなど)
このことで見えなくなってしまったことは、もっと大きいとのことだ。(確かに奇妙で不自然なな結末だった)
つまり、この見えない勢力というのは○○○○である。
場合によっては、日本の政府も場合によってはグルではないかと原口氏は語った。
その後の調査によると、例のメールの文中で黒塗りされていた人の名前は、永田議員が思い込んでいた人とは違う可能性があると原口氏は述べた。(肝心の部分は番組でカットされている)
これは私の想像だが、これまでも日本の政治家をアメリカは生かしも殺しもしてきた。
今回自民党が危機に瀕していたことを危惧したアメリカ政府が、その窮地を救うべく一枚噛んだというのはどうだろう。
これは メッセージ 14813 (mariar_cyan さん)への返信です.
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