ふっ♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/18 01:12 投稿番号: [14254 / 17759]
私は何度も、契約の成立要件として『承諾』を挙げていますよね?
そして、私は、どのようにして契約が成立するか過程を説明しているが、
チミは全く示していない。
これだけを以てしても、
契約が成立する過程を示している私と、示していないチミ。
どちらの主張が合理的因果関係に基づいた論理であるかは考えるまでもないと思いますが♪
『契約の成立要件』である『承諾』が、どのようにして行われているか
さえ示す事ができないチミが、契約は成立していると主張しても、
解釈を異にする相手を納得させる説得力はありませんよ♪
チミ自身が主張する『契約の成立』の要件を満たしている事すら立証できず、
逃げ回ったあげくに、
>この期に及んで「逃げ」ですか?
ですかぁ〜♪
チミが、『承諾データ』を提示しなければならない理由は、
チミは、
無効に対して、
『相手への錯誤無効を主張する意思表示の到達』の証明を求めたのであり、
当然、同様の論理で、
契約成立に対して、
『相手への承諾する意思表示の到達』が証明されなければならない。
『相手への承諾する意思表示の到達』が証明されなければ、
『契約成立要件』を満たさないのであるから、
『錯誤無効』を主張し、意思費用時を無効とするまでもなく、契約は成立しない。
よって、優先的に立証せねばならないのは、『錯誤無効』より、『承諾』である。
これは メッセージ 14252 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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