ところで例の発言のソースはどうなった♪♪
投稿者: kaze_no_hourousha 投稿日時: 2005/12/22 00:32 投稿番号: [13919 / 17759]
おい、さっさと答えろや♪♪♪♪
はっつけは得意なんだろ????
この♪♪♪♪大馬〜〜鹿♪♪♪♪
2005年12月14日
ジェイコム株 UBSグループ利益120億円
−立場−
より抜粋。
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モルガン・スタンレーは約4500株と発行済み株式数の3割強を取得、日興コーディアル、リーマン・ブラザーズ、クレディ・スイス・ファースト・ボストンはそれぞれ3千株(2割)前後、野村も1000株(約7%)を取得しました。
明らかな誤発注に対してディーリングと称して発行済み株式の2割も3割も取得することが、果たして公正な価格形成や円滑な市場取引を阻害することにつながらないものでしょうか。
ましてやUBSは発行済み株式の2.6倍もの株数を取得しています。
これが株券の受け渡しを不可能にして市場の混乱を招く行為だと認識していなかったというのは、プロとして通る言い訳ではありません。
株券の受け渡しが不可能になると認識しながら証券会社が自ら取引を行なう、もっといってしまえば証券会社が故意に市場を混乱におとしめる、こんなことは許されるものではないでしょう。
今回株式を取得した証券会社の担当者は、その株数が発行済み株式の2割や3割、ましてや2.6倍になることを本当に認識していたのでしょうか。
実際に認識した上でディーリングをしていたとすればもちろん問題です。
逆に認識しておらず、儲かると思っていっぱい買ったらそんな大量になってしまっていた、なんていうならこれもやっぱり問題です。
記事にはシステムで自動的に買い付けていたとの見方もあるとありますが、そうだとすればそんな株数を買い付けてしまうシステムは、あんな株数を売ってしまうみずほ証券のシステムと同じくらい問題です。
いずれにしても、コンプライアンス上の問題があると思うのです。
これは メッセージ 13709 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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