分からず屋だのぅ。
投稿者: sanzokuooeyamanonusi 投稿日時: 2003/01/18 03:36 投稿番号: [139 / 17759]
>照準を合わせている証拠は?(妄想)
わしは核兵器の照準を合わせるのは、銃を突き付けるのと同じ。と、述べた。
地上発射(戦略及び戦域弾道弾の)核ミサイルは予めコンピューターに目標を定めてその中から選んで、次にコンピューターの目標に従い発射台にセットされ、固体ロケットならばそのまま点火して発射、液体ならば燃料を注入して点火して発射されることとなる。
問題は敵から先制攻撃を受けて全滅する前に発射しなければならない。このため発射台にセットして発射する前に、コンピューターに予め目標を必要な数だけインプットしなければならないということである。
従ってわしは例えば中国の場合常識としてコンピューターに予め日本のいくつかの地域も特に米軍基地のある地域はその中に入っていると判断しなければならないと思っている。お前さんのように、日本に住んでいながら「照準を合わせている証拠は?(妄想)」と、述べているようでわ非常識きわまりない。
>お前が述べたのではあるまい。国会答弁をどう利用したのか?
国会答弁等の見解と言ったまでだ。その中でわざわざ「等」と入れたのは、「等」の中に法律上の見解があり、先にメッセージ:67の中で、
第十条【期限・脱退】を述べ。さらに、
政府はこの条約に基づいて、「核兵器を保有する事ができるが、持たないのが日本の政策」とのべている。と述べた。
政府が仮に「核兵器を持てないし、持たない」と述べれば、わしの持論は正当化できないし、「核兵器を保有することができるが、…」と述べているからこそ正当性をもつのでわないか。
>やっぱり狂っているとしか思えない。
政治において国民の意思の反映は選挙と内閣府が行っている世論調査に頼っている。選挙において立候補者は核武装に賛成であっても選挙期間中は落選を恐れてこれを言わず、当選後内閣府の世論調査で核武装賛成が増えれば、たちまち「核武装を検討してもいい。」などと発言をし出す。大勢の政治家が自らの政治理念よりも世論に媚びを売ることに汲々としている。
こういう政治の実状を考慮に入れ
「国民の意思も確認せずに…」と、述べたので、「国民の意思とは世論のことであろう。世論という風に任せているのは愚論と言うしかない。」と述べた。
風任せにせず、予め設計図段階までつくり、
わしが、メッセージ:67で述べたように、
「核兵器の不拡散に関する条約の至高の目的に関する国会決議」をつくれば
、多少逆風ではあっても、国会決議の至高の目的に触れることを理由に正当化できる。
それが分からぬようでわのぅ。
>できることと出来ないことがあるんじゃ。仮に再加入できたとしても、その時は核を放棄しなくては加盟出来ないんだぞ。
それゆえ条約を破棄しても、条約改正の後再加入すればよいと思うがのぅ。
と述べた、後で、
ここでわ述べてないが、別トピで、
国防長官ドン・ラムズフェルドが一貫して全ての兵器削減を反対しており、国務次官のジョン・ボルトンが核不拡散条約反対であることをかんがえれば、日本が核不拡散防止条約を脱退すれば、特に第六条【核軍縮】を含め、条約改正を含めてアメリカにとって有利な方向へ持っていけるとの思惑がある。
と述べており、裏のあることだからのぅ。
と述べたのがなぜか理解できぬのかのぅ。
わしは核兵器の照準を合わせるのは、銃を突き付けるのと同じ。と、述べた。
地上発射(戦略及び戦域弾道弾の)核ミサイルは予めコンピューターに目標を定めてその中から選んで、次にコンピューターの目標に従い発射台にセットされ、固体ロケットならばそのまま点火して発射、液体ならば燃料を注入して点火して発射されることとなる。
問題は敵から先制攻撃を受けて全滅する前に発射しなければならない。このため発射台にセットして発射する前に、コンピューターに予め目標を必要な数だけインプットしなければならないということである。
従ってわしは例えば中国の場合常識としてコンピューターに予め日本のいくつかの地域も特に米軍基地のある地域はその中に入っていると判断しなければならないと思っている。お前さんのように、日本に住んでいながら「照準を合わせている証拠は?(妄想)」と、述べているようでわ非常識きわまりない。
>お前が述べたのではあるまい。国会答弁をどう利用したのか?
国会答弁等の見解と言ったまでだ。その中でわざわざ「等」と入れたのは、「等」の中に法律上の見解があり、先にメッセージ:67の中で、
第十条【期限・脱退】を述べ。さらに、
政府はこの条約に基づいて、「核兵器を保有する事ができるが、持たないのが日本の政策」とのべている。と述べた。
政府が仮に「核兵器を持てないし、持たない」と述べれば、わしの持論は正当化できないし、「核兵器を保有することができるが、…」と述べているからこそ正当性をもつのでわないか。
>やっぱり狂っているとしか思えない。
政治において国民の意思の反映は選挙と内閣府が行っている世論調査に頼っている。選挙において立候補者は核武装に賛成であっても選挙期間中は落選を恐れてこれを言わず、当選後内閣府の世論調査で核武装賛成が増えれば、たちまち「核武装を検討してもいい。」などと発言をし出す。大勢の政治家が自らの政治理念よりも世論に媚びを売ることに汲々としている。
こういう政治の実状を考慮に入れ
「国民の意思も確認せずに…」と、述べたので、「国民の意思とは世論のことであろう。世論という風に任せているのは愚論と言うしかない。」と述べた。
風任せにせず、予め設計図段階までつくり、
わしが、メッセージ:67で述べたように、
「核兵器の不拡散に関する条約の至高の目的に関する国会決議」をつくれば
、多少逆風ではあっても、国会決議の至高の目的に触れることを理由に正当化できる。
それが分からぬようでわのぅ。
>できることと出来ないことがあるんじゃ。仮に再加入できたとしても、その時は核を放棄しなくては加盟出来ないんだぞ。
それゆえ条約を破棄しても、条約改正の後再加入すればよいと思うがのぅ。
と述べた、後で、
ここでわ述べてないが、別トピで、
国防長官ドン・ラムズフェルドが一貫して全ての兵器削減を反対しており、国務次官のジョン・ボルトンが核不拡散条約反対であることをかんがえれば、日本が核不拡散防止条約を脱退すれば、特に第六条【核軍縮】を含め、条約改正を含めてアメリカにとって有利な方向へ持っていけるとの思惑がある。
と述べており、裏のあることだからのぅ。
と述べたのがなぜか理解できぬのかのぅ。
これは メッセージ 137 (bokumetu_club さん)への返信です.
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