共産・社民こそ憲法違反
投稿者: stefanie_nadeshiko 投稿日時: 2005/09/24 03:13 投稿番号: [11836 / 17759]
日本国憲法はその第96条で改正手続きを明確に規定しているのですから、それに則った国民投票制度が議論されるのは当たり前のことで、むしろこうした重要なプロセスが60年間未整備のまま放置されてきたことこそ、憲法の精神に反する由々しき大問題であったのです。
共産・社民など、憲法改正に反対する勢力は、あくまでも有権者の代表である国会の場におけるフェアな議論を通じて自らの論陣を張るべきであって、数で敵わないからといって憲法調査特別委員会の設置そのものに反対して議論自体を封殺しようなどというのは、議会制民主主義を踏みにじる卑劣な暴挙としか言い様がありません。
その標榜する看板とは裏腹に、彼らこそ護憲精神とはもっとも遠いところに位置する非民主主義的政党であることは、国民もよく認識していることでしょう。
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軽騎兵さん、今晩は。
昨日・今日と連続投稿でトピをお騒がせ致しまして申し訳ございません。
実は、先日もちょっと書き込ませていただいたとおり勤務先で急な人事異動を受け、今まで以上に投稿がしづらい状況になってしまったこともあって、やむなくこの連休に投稿が集中してしまいました。
どうぞご容赦ください。
その異動発令に従って、来年1月からはちょっと遠い地での勤務になります。
そうなるともう、種々の制約から掲示板の世界にお邪魔することもなかなか難しくなると思われますので、こちらとのお付き合いもおそらく年内いっぱいということになりそうです。
それまでには、latter_autumn氏との議論に一応の決着をつけるとともに、他にレスをいただいている何人かの方にもそれなりの誠意を示させていただきたいと思っております。
今しばらく場をお騒がせすることもあるかも知れませんが、どうか格別のご配慮とご寛容を賜りますようお願い申しあげます。
これは メッセージ 11830 (light_cavalryman さん)への返信です.
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