これはちょっと
投稿者: singlegobie 投稿日時: 2005/08/07 18:51 投稿番号: [11201 / 17759]
おかしい。
米英
VS
独仏中ロ+イスラム圏
?
独仏に関していえば、人種的にはやはり
同じキリスト教徒である。だから色々と対立する意見はあっても、結局は人種上の血のつながり、そして価値観を共通するところがあるため、決定的な対立にはならないだろう。
そして、同じ西欧の国がなにもチャンコロなどと組むわけが無いんじゃないかね?
チャンコロは共産国家であり、あまりにも西欧とは異質の、キケンな国家である。
またロシアがチャンコロと組むことは、ちょっとありえない。
現在プーチンのロシアとシナは、アメリカに対抗するために同盟しているようにみえるが、それは表面的な経済関係だけ。
ロシアとしては有事の際、どちらについたほうが将来の国益になるか?といったら
やはりアメリカにつくことになるだろう。
むしろロシアとシナとの関係は、現在弱体化したロシア領内に膨大な数のチャンコロが不法に入国しており、この問題が先々両国の対立にならないとも限らないでしょう。
ずるがしこいチャンコロは、人間だけはいくらでもいるし、将来これだけの人口を食わせていかれないことを承知しているので
国境を越えてロシア領に人民が越境していく事態を歓迎しているのだ。
イスラム圏がシナと組むことも考えられないね。
シナがキルギス、トルキスタンのイスラム教徒を弾圧し、多くの人々を虐殺している事実があるからだ。
共産政権は、宗教を禁止している。
法輪功の大弾圧、チベットの仏教寺院の徹底的な破壊、僧侶の殺害などが、そのよい例だといえる。
そのような、恐ろしいテロ国家と、イスラム諸国が同盟するなどとは、まずありえないものでしょうね。
そして、危惧できるのは、勿論
台湾を侵略しようとして起こる、米中のホットな戦争であり、そのドサクサに北が南に侵攻、朝鮮半島派大混乱、大量の難民発生、当然チャンコロの核ミサイルはニッポンに飛んでくることになる。そして半島の難民はニッポンをめざす。その中には北やチャンの破壊工作員も。
どちらに転んでも、ニッポンは対岸の火事として、高みの見物なんて、能天気な態度では絶対にいられない。
ニッポン政府は、どうやって国民をまもるのでしょう?
これは メッセージ 11199 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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