Re: 1月の輸入も凄い激減 ボイコット効果
投稿者: naron8977 投稿日時: 2008/03/01 09:01 投稿番号: [430 / 1293]
>>[輸入動向]中国産少なく野菜2割減少/1月の東京市場
【輸入量のほぼ100%を占める中国産のゴボウとネギが、それぞれ5割、4割減った。
パプリカはニュージーランド産の本格化に伴い5割増、アスパラガスは3割増となった】
もう、てきめんに効果。
去年、3割以上激減して、そこからさらに
【前年同期に比べて2割減(前月比12%減)。】
凄いボイコットだね。<
元々、輸入農産物の15%程度しかない中国農産物だから、こうやって、前年3割減の上に、毎月激減していけば、今年は、もう、輸入農産物の10%以下になるのは間違いないだろう。
消えていく中国農産物。
マツタケも、あっという間に、欧州産、カナダ産になって、中国、韓国のものは消えた。加工品からも消えつつあるし、パプリカも同じ。
こうやって、特亜三カ国の食品は、日本から一掃される。
安くても売れないことは、サムスン製品で実証されている。
これは メッセージ 398 (stonecalcall さん)への返信です.
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