1月の輸入も凄い激減 ボイコット効果
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2008/02/29 10:47 投稿番号: [398 / 1293]
【輸入量のほぼ100%を占める中国産のゴボウとネギが、それぞれ5割、4割減った。
パプリカはニュージーランド産の本格化に伴い5割増、アスパラガスは3割増となった】
もう、てきめんに効果。
去年、3割以上激減して、そこからさらに
【前年同期に比べて2割減(前月比12%減)。】
凄いボイコットだね。
パプリカは、韓国産も多かったから、もう、ほとんど、ニュージーランド産に入れ替わったんだろう。
しかも、輸入単価も、まともなものを輸出しようとしてるんだろうが、もう、2割アップ。
競争力もなくなっていく。
残りも、来月以降は、もっと切り換えられるんだろうから、凄い減り方になるよ。
中国、韓国、特亜、涙目w
>[輸入動向]中国産少なく野菜2割減少/1月の東京市場
東京都中央卸売市場の1月の輸入野菜の取扱数量は4035トンで、前年同期に比べて2割減(前月比12%減)。
中国産が、冷凍ギョーザ中毒事件などのイメージダウンで、関連業者が取り扱いを控えたため。
輸入単価は、前年同期に比べ2割高となった。開市日は前年と同じく20日。
輸入量のほぼ100%を占める中国産のゴボウとネギが、それぞれ5割、4割減った。
パプリカはニュージーランド産の本格化に伴い5割増、アスパラガスは3割増となった。<
これは メッセージ 395 (publicopinion100 さん)への返信です.
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