中国製品の全面ボイコットに進むのは必至
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/02/29 09:28 投稿番号: [395 / 1293]
毒入り餃子事件は、単に冷凍食品に対する一事件に過ぎなかったものが、今回の中国公安当局の間抜けた発表によって、「中国食品は信用できない」から「何かトラブルがあっても責任を転化するだけの国の製品など信用できない」に日本国民の意識を劇的に変えさせた。
中国製品に対する日本人の意識はこれで後戻りすることはなくなった!
歴史を振り返っても、国と国とは反目し、戦争にまで発展するには長い時間は掛かるが、そのキッカケは大小の事件の積み重ねでしかない。
今回の中国公安当局の発表は、もはや日本人が「中国を信用できない」との認識を抱くのに十分すぎるキッカケだった。
これによって中国製品の全面ボイコットのみならず、中国に進出している製造業、組み立て業者、情報産業は中国からの撤退を真剣に検討すべき時期に入った。
経済は人によって動いている。その経済を支える人の心が、完全に「中国は信用できない」となったとき、どうなるのかは目に見えている。
日本企業は中国からいち早く撤退せよ。中国人労働者など信用するなの大合唱がこれからネットのみならず、巷でも日常的に垣間見られることになる!
そして行き着く先は、小泉元首相の再登場になる!
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