Re: 「アリラン」に見る朝鮮民族性
投稿者: run_run72 投稿日時: 2013/01/26 15:17 投稿番号: [1080 / 1845]
>李朝時代に完成した白磁の透き通るような白の色に朝鮮民族の民族性垣間みることもできる
>アリランという朝鮮民族の音楽に民族性見ることもできる
で、具体的に何?
垣間見えるものの本質は何?
白磁?
透き通るような白磁を完成させたのは、シナでしょ。
定窯なんかで。
>どこかの島国の甘くしょっぱいミリン味の「ワンパターンの食文化」とは違い、多種多様で繊細かつ豊かな食文化を有する朝鮮民族に民族性を垣間みることもできる
みりんだけじゃないんだけどな(失笑)
ぐっちゃませにするしか能のないデリカシーのない多様性のない
朝鮮と違い。
農文協の日本の食生活全巻見てみな?
各都道府県別、
料理の種類別いろいろ出てるけど膨大なバリエーション。
こんだけのバリエーション、朝鮮のものにはあり得ないと思う。
だって、庶民がある程度の経済力・文化力を持った時期なんて
ごく最近なんだもん。
そういう事情もあって、日本人が韓国朝鮮に対し嫉妬するものなんか基本的になにもないんだけど。
エルグちゃん、
長ったらしい文章を書いても、
結局、
朝鮮民族の民族性って提示できないじゃん。
長く書いて誤魔化そうとしてるとしか見えないけど。
長く書いてるけど、何も書いてない。
アリランが残ってる
→
あ、そう。
李朝の透き通るような白磁
→
中国のものが先行してますが。
李朝陶磁のよさがあるとしたら、テキトーさい、いい加減さからくる
素朴さだとワタシは思ってるけど。
白磁の面取りの壺とかの端正な筈の作行きのものですら、
なんか歪んでる、面のバランスが崩れてるから面白い。
これが中国人がやるとシンメトリー。
日本人がやるとシンメトリーできちんとやるか、
アシンメトリーだがちとやりすぎちゃう。
考えてやるからね。
織部の履形の茶碗なんかは私としてはやりすぎだと思う(笑)
李朝の陶磁から見てるといい加減さが朝鮮民族の民族性だと思うけど(笑)
それでも別にいいじゃん。
いい加減さなら失われてない(爆笑)
結局、エルグの考える民族性ってなんなのさ?
みえばっか、はってないでキチンと考えろよ。
これは メッセージ 1072 (elgfaret さん)への返信です.
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