韓国軍のベトナム人大虐殺を教えよう

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Re:もしもし

投稿者: kimunchi_taek_joo 投稿日時: 2006/02/06 20:36 投稿番号: [8250 / 9338]
いいですか。
自分の不幸、貧乏のために全く無関係なベトナム戦争に軍事介入し、『祖国復興に人材がいくらでも欲しい折、死と向き合う戦地に自国の若者を送り出したい為政者があるだろうか。行きたい若者がいるだろうか。』こんな言い訳がまかり通るとでも?

だから異常だと言われていることに気づかないのでしょうか?
自分のためなら、人のことなどどうでもいいこれが大韓民国の正義感と受け取っても宜しいわけですね?

日本人の考えとは、遠くかけ離れているようです。

>脱却しなければ韓国の明日はない

これもです。
日本人の中にも今は不幸にも苦しい生活をせざるを得ない人もいますし、当時の韓国よりズーッと貧しい国もたくさんあるわけで、こんな三文芝居の泣き落としが認められるとでも?
わがまま、自己中以外の何者でもありませんね。
甘ったれるな!!

>日帝という反共防衛ラインが消えたいまこそ、韓国若者が共産主義から世界の自由を守るため戦地に赴くのだ。
世界に恥じないように立派に戦ってくれ、と訓示したことでしょう。

これまた都合のいい解釈ですね。

猛虎師団の司令部のある参謀は解放区の部落を攻撃する場合、敵の発砲があればその部落を潰滅させるのはゲリラ戦の基本だといった。またある大尉は平定状況を説明した際、待ちぶせ攻撃で住民を殺したことはある、しかしそれは水牛を引いた女、子供のあとに解放戦線のゲリラが続いている、かわいそうだが止むを得ないと主張した。猛虎師団は先遣隊が到着した十月かち七月までの間に三十キロ平方の地域を確保したが、この間二千六百人を殺し、六百人を捕虜にしたが、韓国軍の損害は百九十人に過ぎなかった。M広報参謀は「韓国軍の攻撃ほどこわいものはないと住民はいう。しかしこんどは韓国軍に防衛されればこれほど安心なことはないと思うだろう」といったが、これも、当初の韓国軍の戦いぶりを示していよう。また猛虎師団に続いてニャチャン地区に進攻した白馬師団は、カムラン、ニャチャン、ツイホア地区の作戦に従事し猛虎師団との戦功争いを開始したが、同師団一将軍は「白馬師団は戦いの結果を捕獲した武器の数によって判断する。殺した数で戦果を競い合った猛虎師団は殺し過ぎた」といっていた。

これは共産主義から世界を守るため、というより人間狩りにほかなりません。
我々日本人からみれば到底正気の沙汰と思えませんね。
殺した数を競い合うとは、呆れるばかりですね。

>日本の若者とどこに違いがあるのでしょう。   よーーく考えてください。

無礼な人ですね。
神風は国のため、親のため兄弟のため。という立派な理念があり、金目当てであったり己の名誉(殺した数による戦果)などで軍事大国米国のコバンザメをするような卑劣な軍隊と混同してはいけませんよ。
なにを考えているのですか?この人は?

で、いい加減答えて頂けませんかね。

難民対策を韓国は何かしたの?

やったら、やりっ放し米国はきちんとベトナムを援助し国交も回復、いまや親密な関係にまでなってるようですが、ノラリクラリの論点ずらしは結構です。

早く答えてくださいね。

無関係な日本に尻拭いをさせた。言い訳を、一万もの人間を長期に渡り保護するのにどれだけ費用が掛かるのか、それらは我々日本国民の血税が元になっている、ということも忘れないでくださいよ。
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