韓国軍のベトナム人大虐殺を教えよう

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朝鮮人にとっての通州事件と南京大虐殺2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/01/28 19:05 投稿番号: [6483 / 9338]
日本兵は、それぞれの故郷からたくさんの日の丸に見送られて戦地に赴いた「自分たちの街の代表」であり国の代表として公務できたものです。
しかし、朝鮮人にとっては最初から
「通州の、そして積年の私怨を晴らすこと」が「日本軍に参加し中国に赴いた唯一の目的」だったわけです。

つまり、いくら日本軍の上官が軍紀を守るように言ったところで「最初からシナ人への復讐を目的としていた」のですから、
日本軍の目を盗んで日本軍人の振りをして家に押し込み、「略奪・暴行・レイプ、虐殺」の「いつもの4点セット」を行わないことは有り得ないということです。
(この「悪事を行うときは日本人の振りをする」という独特の手口は、現在も続けられています。)

また、文化的な意味合いからは、妊婦や胎児、幼児をその虐殺の対象から逃すはずはありません。


私も南京大虐殺を最初は「中国人のデマのみ」だと考えていましたが、
通州事件以降の状況を調べていくうちにだんだん考えが変わってきました。

南京では普通の戦争としての殺害はあったと思いますが、それ以外に「数百人以下の日本軍があずかり知らない凄惨な虐殺」があったと考えています。

中国人は嘘つきですが、多くの場合、その嘘のパターンは「針小棒大型」です。

要するに、小規模な「日本兵の格好をした者たちによる虐殺」と「便衣兵(と疑がわれる者たち)の殺害」が30万人に膨れ上がったと私は考えています。
(つまり、中国人が「日本人が虐殺をごまかし過去を反省していない」と主張するのも「あるいは彼らの立場では一理あるかもしれない」ということです。)


朝鮮人というのは、朝鮮の支配が「新しい国」に移り「前の支配国」が負けると、「新しい支配者の手先」として
「かつて朝鮮の面倒を見た国の一般市民」に対して当然のごとく残虐な仕打ちを始めることは私たち日本人もすでに経験してきたことです。

結局、その「動機」や「犯行の手口」、「犯行現場に必ず居た」ことや
「朝鮮人の世界的にも稀な行動パターン」もあわせて全ての事実が明確に
「南京大虐殺の犯人を指向している」ということが分かります。
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