久しぶりに来てみれば
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/03/18 20:19 投稿番号: [3184 / 9338]
おいおい
>韓国側の主張する”収奪的飢餓輸出”にはある程度の根拠があると言わざるをえないだろう
無茶苦茶、いってんなよ。本気でいってんのか?韓国の言ってる収奪理論は、国内の80パーセントもの財産を奪ったって言ってんだぞ?あながちどころか、全く違うぞ。
しかも、日帝が支配してた時代に年平均で、3.7%の成長があったのに、そんなことがありうるとでもいうのか?
それにな、あんた、2747キロカロリーって言ってるけど、はっきりいって、そら栄養の取りすぎだ。君の根拠がどこから来たか知らんが、1915年の段階で一人当たりの消費カロリーが2747キロカロリーなど、あり得ない。もしそうだとしたら、朝鮮人は、みんな肥満であったはずだ。
日帝が支配する前は毎年何万人という餓死者が出てた状況で1915年では、突然、2500を越えるのか?否、越えるわけが無い。日本でもそんなカロリーはなかった。
成人男性の必要なカロリーが2000キロカロリーなのに、そっからどうして、
>1930年代の一般庶民の栄養状態は尋常でない低い水準であったことが強く示唆され
などと、言えるのか?大体、米の消費量が0.58石と、ほぼ一律だったのに、なんで日本に輸出したから減ったことになるんだ?おそらく、君の主張は韓国の学者の意見を鵜呑みにしてるんだろうが、かなりおかしい主張だぞ?
これは メッセージ 3147 (type74jpanmbt さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/4z9q73a4na5ya5ha5ja5e0bfmbg5tbba6a4r65a4a8a4ha4a6_1/3184.html