■日本の恥! 和歌山県太地町の悪習

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《海に向かって黙とうした。》

投稿者: akunukiman 投稿日時: 2011/09/01 21:00 投稿番号: [282 / 433]
反捕鯨の外国人太地入り   県警など警戒
紀伊民報 9月1日(木)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110901-00000000-agara-l30
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  和歌山県太地町で小型鯨類の追い込み漁が解禁された1日、台風接近の影響で漁はなかったが、クジラを追い込む畠尻湾に反捕鯨を訴える外国人ら25人が姿を見せた。県警特別警戒本部の警察官や第5管区海上保安本部警戒本部の海上保安官が警戒した。

  この日午前11時すぎ、日本のイルカ漁を批判的に描いた米映画「ザ・コーヴ」に出演のイルカ保護活動家、リック・オバリーさんが、アメリカカナダ、ドイツ、中国などの支持者と一緒に畠尻湾に姿を見せた。イルカ漁中止を訴えるのが目的で、8年連続だという。抗議活動はせず、海に向かって黙とうした。

  報道陣に対し「イルカ漁をやめてもらって、イルカと共存できるイルカウオッチングをするよう提案したい」と述べた。オバリーさんは同日中に太地町を出るという。

  県警はこの日、警察官約40人態勢で警戒。午前4時から太地漁港で機動隊員が待機し、パトカーで漁港や畠尻湾周辺など町内を見回った。畠尻湾では外国人一人一人のパスポートを確認した。

  漁はなかったが、太地いさな組合(脊古博文組合長)の漁師22人が太地漁協事務所に集まった。三好雅之副組合長(66)は「反捕鯨団体とは長い戦いとなっている。なるべくなら顔を合わしたくない。警察や海保の警備は心強く、ありがたい」と話した。

  小型鯨類の追い込み漁は来春まで、捕獲制限付きで続けられる。反捕鯨団体は期間中、太地町に滞在するとみられる

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◆警察と海保は、台風を逮捕すべきだな。   (笑)
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