Re: 日本の謝罪なしで北朝鮮の謝罪はない
投稿者: sensouhouki6 投稿日時: 2009/11/09 20:19 投稿番号: [7049 / 7739]
沖縄の基地移転問題と日米軍事同盟破棄に
関する重大問題は、国内問題であるのみならず、極東、なかでも北朝鮮を台風の眼とする
国際問題なのです!この二つの問題は来たる2010年を日米軍事同盟の破棄通告の10年に
一度の好機を逸しては、最早解決不能になるかも知れません!何故ならば、先にも
述べたようにキム・ジョンイルの後継者に関して極めて重大なる危険性と不安が存在するからです!
沖縄の基地問題は日米軍事同盟を破棄すれば米軍は退去し、純然たる国内問題になり、
主権を回復するであろう日本は基地の後処理をするのみと言う極めて容易な作業になるのです!
しかし乍ら日米軍事同盟は周辺国の利害、特に北朝鮮の核廃絶と、これに続く軍縮や南北交流
統一が密接に関連しているので我が国独自のみの努力では達成が不可能では無いでしょうか?
そこでプラハで核廃絶の演説をしノーベル賞を受賞したオバマ大統領と唯一の被爆国である
日本が国際的に核廃絶を訴え道程を作成し、北朝鮮にその平和のテーブルに着いて貰う!
キム一族の身体の安全を国際的に保障した上で我々の核廃絶の理想を聴いて貰い、
核廃絶と軍縮ならびに南北交流統一のタイムテーブルを決定する!これらは短期間で
あればあるほど日米軍事同盟破棄通告にとり時間的に都合が良いのです!
タイムテーブルが合意されるか、類似した情勢が出来上がった時点に於いて日米軍事同盟は
日本側から破棄通告すれば良いのです!
これは メッセージ 1 (kattehaikenai3 さん)への返信です.
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